スティルアライヴ -59ページ目

スティルアライヴ

破れたソファーに座って
生き場所を探す猫みたいに
爪で 皮膚で 指で 手の平で 腕で 肩で 胸で
君を確かめてた
今日も生きてるかを


いいい痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い(´Д`;)
腰もげる…

ここ最近仕事帰ってすぐ寝てるわ今仕事しんどスギ
気持ち悪い
ふみやんとよんきろしかかわらんピザです。私(^ω^ )しねよ

なるみりこの演技すき

久しぶりの休み!いぇいいぇいいぇーい(*´д`*)し☆あ☆わ☆せ☆
休みに早起きして映画みとる!これ超贅沢じゃね?
おわったら風呂入ってこのごみだめ部屋をなんとかせんと…比喩でなくてマジでごみだめwwwwいつ食べたかわからんカレーの残りとかあるwwwww
今日こそヨドバシ行ってヘドホン買うよ!夕方にはふみやんとごはんいく!!久しぶりぃ(゚∀゚)

こないだの全社方針発表会後ちーちゃんと夜デート
ちぇるみん★たいむ-am_photo.jpg

僕は人間が笑ふといふことは、人間が憎悪を貯めてゐるからだと知つた。
人間が口を開くと、蝦茶色の憎悪がわあっと跳び出して来る。
みんな貯まつてゐる憎悪のために、色々な喜劇を演ずるのだ。
たゞその喜劇を喜劇と感ずる人と、極く当然の事と感ずる馬鹿者との差違があるだけだ。
私は見た。彼は笑ひ、彼は笑つたことを悲しみ、その悲しんだことをまた大したことでもないと思ひ、彼はたゞギヨッとしてゐた。

私は彼を賢者だと思ふ(そしたら私は泣き出したくなつた)

私は彼に、何も云ふことはなかつた
而も黙つて何時まで会つてゐるけとは危険だと感じた。

私は一散に帰つて来た。

私はどうしやうもないのです。
あゝ、どうしやうもないのです。


未発表詩篇/草稿詩篇 より