スティルアライヴ -41ページ目

スティルアライヴ

破れたソファーに座って
生き場所を探す猫みたいに
爪で 皮膚で 指で 手の平で 腕で 肩で 胸で
君を確かめてた
今日も生きてるかを


世界が終わるまでずっと一緒におるって最高の口説き文句じゃないですか
古典的ロマンチシズムを掲げる僕には少々効いてしまったよ

結婚とかどーでもいいから一緒に暮らしたい



時間の概念がない所がどこかあの人みたいで
記憶はどこか曖昧だけどあの人を囲む穏やかな空気はこの今も感じている
そういう能力はないけど、なんとなく感じるんだ
今週帰るから会いに行くね

昨日1ヶ月ぶりにふみやんに会った!

前髪伸びて、MWのときの山田孝之みたい。ほんまに嫌なるぐらいに男前(T_T)填まる。
このまま殺したいってオモタ
どこもいくなって、悲しむものなんかもなくなって、ただただ近くにいてって思う
手放すために手を繋ぐ。そんなん寂しい
大事だからこそ、他ならぬ自分の手で

毎夜が怖い
さっきまでここにいたのに
消えてしまう大切な人
いつかと同じみたいに無くなって弾ける
それっきり
戻らない
今なんだ抱き締めてほしいのは
覚えていなくてごめんなさい
大事にされていたのに
優しさの残滓
怖い
怖い
遠い
遠い
遠すぎて掴めない
このままどこへ行こうか
ふみやんを信じるしか ない
下らないけれど、信じることが今のあたしのすべてだ


ハイライトまたいれたー

ちぇるみん★たいむ-201006202017000.jpg

正直な所ふみやんと釣り合いとれてんのか?

籠の中であの夢は、
二人だけの妄想にした
例え空が晴れていても
全然忘れてない


後1月で何かが変わる。
僕は乗り越えられるのか
誰もしらない、わからない

自信があるといえば嘘になる
将来が見えなくてサヨナラなら
明日もみえない僕はどうしたらいいんだろうか
足掻けば足掻く程に沈んでいく夢をみているような、僕の目に映る憧憬
的確なヴィジョンが君の場所から見える?
目指すべき高みはここから遠すぎてゆらゆら蜃気楼みたい

理想と現実

飽きる程繰り返してきた堂々巡りの相反するそれらが今重たくのしかかる

会いたい
私達離れ離れになるから
それまで繋がっていたい