明鏡止水世界が終わるまでずっと一緒におるって最高の口説き文句じゃないですか古典的ロマンチシズムを掲げる僕には少々効いてしまったよ結婚とかどーでもいいから一緒に暮らしたい時間の概念がない所がどこかあの人みたいで記憶はどこか曖昧だけどあの人を囲む穏やかな空気はこの今も感じているそういう能力はないけど、なんとなく感じるんだ今週帰るから会いに行くね
イデオロギー昨日1ヶ月ぶりにふみやんに会った!前髪伸びて、MWのときの山田孝之みたい。ほんまに嫌なるぐらいに男前(T_T)填まる。このまま殺したいってオモタどこもいくなって、悲しむものなんかもなくなって、ただただ近くにいてって思う手放すために手を繋ぐ。そんなん寂しい大事だからこそ、他ならぬ自分の手で毎夜が怖いさっきまでここにいたのに消えてしまう大切な人いつかと同じみたいに無くなって弾けるそれっきり戻らない今なんだ抱き締めてほしいのは覚えていなくてごめんなさい大事にされていたのに優しさの残滓怖い怖い遠い遠い遠すぎて掴めないこのままどこへ行こうかふみやんを信じるしか ない下らないけれど、信じることが今のあたしのすべてだハイライトまたいれたー正直な所ふみやんと釣り合いとれてんのか?
Did you sleep well?籠の中であの夢は、二人だけの妄想にした例え空が晴れていても全然忘れてない後1月で何かが変わる。僕は乗り越えられるのか誰もしらない、わからない自信があるといえば嘘になる将来が見えなくてサヨナラなら明日もみえない僕はどうしたらいいんだろうか足掻けば足掻く程に沈んでいく夢をみているような、僕の目に映る憧憬的確なヴィジョンが君の場所から見える?目指すべき高みはここから遠すぎてゆらゆら蜃気楼みたい理想と現実飽きる程繰り返してきた堂々巡りの相反するそれらが今重たくのしかかる会いたい私達離れ離れになるからそれまで繋がっていたい