スティルアライヴ -33ページ目

スティルアライヴ

破れたソファーに座って
生き場所を探す猫みたいに
爪で 皮膚で 指で 手の平で 腕で 肩で 胸で
君を確かめてた
今日も生きてるかを


どうしてこう極端な考え方しかできない?

はやくしないと流れ出る

壊したい衝動と
あたしは常にたたかっている


ほらほら 削られていくよ

原石を研けば宝石になるという

ダイヤも削りかすも
あたしにはとても等しく愛しい

とりとめのない思考回路は
暖かい この部屋と共に
生きる感触を、攫っていった

冷たいシーツはさみしいけれど
等身大の世界だった





仕事今がんばりどころ(T_T)
制度…嫌いやな。マニュアルきらい。マニュアル作るんもニガテ。
そりゃ言われたら作るけど。仕事だもの。。

久しく昼休みとれてないけどがんばる。

ふみやさんお願いだからもっと老けてください
老けたあなたと生きたいです

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はよ寒くなってくれ
寄り添うにも理由がいる年頃なのだ

お休み

僕はもう、何にも欲しはしなかつた。
暇と、煙草とくらゐは欲したかも知れない。
僕にはもう、僅かなもので足りた。

そして僕は次第に次第に灰のやうになつて行つた。
振幅のない、眠りこけた、人に興味を与へないものに。
而もそれを嘆くべき理由はどこにも見出だせなかつた。


僕は眠い、
それが何だ?

僕は物憂い、
それが何だ?

僕が眠く、僕が物憂いのを、僕が嘆く理由があらうか?

かくて僕は坐り、僕はもう永遠に起ち上りさうもなかつた。


然しさうなると、またさすがに困つて来るのであつた。

何をとか?
―――多分、何となくと答へるよりほかもない。
何となら再び起ち上れとは誰も云ふまいし、
起ち上らうと思ふがものもないのにも猶困つて来るのであつたから。

僕はいつそ死なうと思つた。
而も死なうとすることはまた起ち上ることよりも一層の大儀であつた。

かくて僕は天から何かの恵みが降つて来ることを切望した。
而もはや、それは僕として勝手な願ひではなかつた。
僕は真面目に天から何かゞ降つて来ることを願つた。
それが、ほんの瑣細なものだらうが、それは構ふ所でなかつた。

―――僕はどうすればいいか?

新しい仕事してて感じる。
色々優先順位つけなあかんときとか。

脳ミソいっこしかないですけど、なにか。みたいな
一回言われたことを忘れるのは怠惰でもなんでもなくて、脳ミソの使い方が悪いんだろうなぁ><

やる気が空回りだよおぉいっ


こないだの。酔ってるふみやさん。そして苦笑いのワタシ。

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これで2(ピー)歳なんだぜ…