スティルアライヴ -28ページ目

スティルアライヴ

破れたソファーに座って
生き場所を探す猫みたいに
爪で 皮膚で 指で 手の平で 腕で 肩で 胸で
君を確かめてた
今日も生きてるかを


どんな時でも価値が変わらないのは
ただあなた



インシテミル観た。
藤原竜也(*´Д`)ハァァァン
人の心理が気持ち悪くてよかったです。
結局のところ人は自分に勝てんのだよな


めんどくさー
はっはっはっは!
いいかげんにしましょうよー




飯事
非日常
絵空事


終わりに したい


行く末は同じなのに

みんな消えちゃう
夢か現つか

きれいなきれいな、本当の嘘が
気泡となり舞い上がる

私はそれを見ている他なかった

可愛い(笑)

スティルアライヴ-201010111704000.jpg

大切にします。

多分一緒におって一年ぐらい。
あれ?11月くらいか?覚えてねぇわ


仕事人間にならずにいれるのはふみやさんのおかげです。
いつもありがとう。


今日のリテール月次報告で心折れたけどがんばる

夜の繁華街を歩いていると、踏まれそうになる。
昼間に歩く時はしっかりと自分が地面を踏んでいるというのに。
人工的なネオン群に囲まれていると、不思議と恍惚感が僕の中に満ちてきた。

この異常なまでの潔癖社会を、潔癖症の僕が歩いている―――朝から不規則に込み上げるおくびを押し殺して鉛のような両足を引き摺るように、歩いた。
午前一時。携帯の画面で時刻を確認する。なんだ、さっきから30分と経っていないじゃないか。僕はまた貧乏揺すりを始める。
寒さの所為だろうと思いたいのだが、手先が震えて右ポケットに上手く携帯が収まらない。力まかせにねじ込み、精密な機械は小さな小さな悲鳴を上げた。
この通称『夜通り』は今でこそ人で溢れかえっているが、つい半年前に訪れた時は眠れる街だった。フランスに滞在していた日数にして百八十ニ日の間、変わってしまったものは数えきれない。





高校の時の書きかけの小説が出てきた。
感想。

暗い(;^_^A

以上。


土曜の夜に全裸で焼酎を煽る二十歳の女なんて自分だけちゃうんか?
一人の夜に大音量のデビッドボウイがいい感じです。
独身貴族最高!

明日は昼間おたく女子会で夜ふみやさんくるー

以前に増して排他的なわたし。

プライベートは絶対好きな人しか会わない。
基本的に外出すると嫌いな人間が多くて吐きそうになる(T_T)
わたしいつかテロ起こすわたぶん。