スティルアライヴ -25ページ目

スティルアライヴ

破れたソファーに座って
生き場所を探す猫みたいに
爪で 皮膚で 指で 手の平で 腕で 肩で 胸で
君を確かめてた
今日も生きてるかを


大きな瞳に吸い込まれ
全てをなくしても構わない


うあー!身体がだるい!
なんぞこれ!
感染性単核球症以来(^o^;


ほんまにさぁ、なにを大事にしているかって人それぞれで全く違うよな。

私は、この気持ちを信じたいので。抗えないので。
理解を得られなくても仕方ないかなあと思う。
偽善でいいのだ。
普通じゃなくとも、ただ一人でも完全なる味方がいてくれたら生きていけるのだ。
私の心に寄り添ってくれてさえいれば、なにも怖くないのだ。
無敵なのだ。
馬鹿野郎。

reina1919@docomo.ne.jp

↑これ誰?携帯に入ってたんやけどー晒しage
凸してきぼんwwwwwww
つーか疑心暗鬼乙としかw

だって知らんみたいやから(・ω・)
ドコモショップ推奨(・ω・)

メールみたいにじぬんも消されるんちゃうか(・ω・)
一言二言で切れるならいらない(・ω・)
切っても切れない縁がほしい(・ω・)

ごめんなさい
信用とか
なにも理解できない

おなかいたい

子宮摘出したい

消費者金融のカードがあった
たけふじっヽ(´▽`)/
これは…なんかもろもろ面倒な感じがする
面倒なことも向き合うと誓ったはずなのに?どうなんだ自分?
嘘吐き。

自分の無知・無力さゆえに、踏み込めないー
なにがあったのか、さえ
きたねぇな(-_-)





たなびく畝のような
穏やかな気持ちでいたい
なのになぜ
僕らは熱を求める

どんな熱量を持っていようが
冷めやると知っているから?

少年少女が夢を見るように
春は何れ冬になる?

柿色の渇きが僕を食べる
全ての好意は共感から始まる
点滅する街灯と二人掛けのソファーで
もう一度だけ朝に帰りたい

お休みと、愛憎と、左様ならと、また会えたらと、混濁していた。