ミルク飴を舐り回す君の可愛らしい事よ大きな瞳に吸い込まれ全てをなくしても構わないうあー!身体がだるい!なんぞこれ!感染性単核球症以来(^o^;ほんまにさぁ、なにを大事にしているかって人それぞれで全く違うよな。私は、この気持ちを信じたいので。抗えないので。理解を得られなくても仕方ないかなあと思う。偽善でいいのだ。普通じゃなくとも、ただ一人でも完全なる味方がいてくれたら生きていけるのだ。私の心に寄り添ってくれてさえいれば、なにも怖くないのだ。無敵なのだ。馬鹿野郎。
晒しreina1919@docomo.ne.jp↑これ誰?携帯に入ってたんやけどー晒しage凸してきぼんw wwwwwwつーか疑心暗鬼乙としかwだって知らんみたいやから(・ω・)ドコモショップ推奨(・ω・)メールみたいにじぬんも消されるんちゃうか(・ω・)一言二言で切れるならいらない(・ω・)切っても切れない縁がほしい(・ω・)ごめんなさい信用とかなにも理解できないおなかいたい子宮摘出したい
このまま、僕らの地面は乾かない消費者金融のカードがあったたけふじっヽ(´▽`)/これは…なんかもろもろ面倒な感じがする面倒なことも向き合うと誓ったはずなのに?どうなんだ自分?嘘吐き。自分の無知・無力さゆえに、踏み込めないーなにがあったのか、さえきたねぇな(-_-)たなびく畝のような穏やかな気持ちでいたいなのになぜ僕らは熱を求めるどんな熱量を持っていようが冷めやると知っているから?少年少女が夢を見るように春は何れ冬になる?柿色の渇きが僕を食べる全ての 好意は共感から始まる点滅する街灯と二人掛けのソファーでもう一度だけ朝に帰りたいお休みと、愛憎と、左様ならと、また会えたらと、混濁していた。