2010年5月18日
妊娠26週0日

入院生活
~1日の流れ~
朝7時 起床
検温・血圧
赤ちゃんの心拍確認
7:30 朝食

9:00 診察

11:30 昼食

14:00 検温・血圧
赤ちゃんの心拍確認

17:00 夕食

19:00 検温・血圧
赤ちゃんの心拍確認

21:00 消灯

こんな感じで1日終わって行きます。

ベッド上安静ではなく、トイレ・洗面は立てるのですが、24時間点滴に繋がれていてとても不便です、

ベッド上で体を起こすのは食事の時だけで、本を読むにも読みずらく、1日がとても長く感じました。

2010年5月17日
妊娠25週6日

朝一で病院へ。

子宮頚管2.9センチ。
子宮口は閉じていました。赤ちゃんの体重940グラム


元々、子宮頚管が短く自宅安静をしていましたが、子宮口が赤ちゃんの重みに耐えきれず、お産になりかけてきていると先生が診断。
即入院となりました。

一旦家に帰り、入院準備をして、旦那と病院へ。

病院へ着くと、すぐウテメリンの点滴が始まりました。

この病院は36週未満の出産には対応できないという事で、このまま36週まで持たせる治療をしていくと言う事になりました。

36週まで持ったとして、あと2ケ月以上。

果てしない入院生活が始まりました。

2010年5月16日
妊娠25週5日

夜中トイレに起きると、少量の茶色い出血がありました。
妊娠初期の頃に出血した事もありましたが、この時期の出血は危ないと聞いていたので即病院へ電話しました。

『今晩様子を見て、明日病院へ来て下さい』

とのこと。

眠れない夜を過ごし次の日を待ちました。