☆yua☆diary☆ -672ページ目

好き☆


もぅすぐ12月☆

大好き

イルミネーションとかが綺麗でキラキラ



でも12月はお店が大変ですあせる人も多くなるこの時期
売上upがんばらなきゃな(*^-^*)


ぅ"-
この状況
大丈夫なんかなぁ-?


下っ端のぅちらだけでも
笑顔でいたいと思う


誰も笑わなくなったらこわいぢゃんショック!あせる



あさってには
何事もなかったかのよぅになっていればいいな




また問題が…。


言い合いは怖いょ-…


空気悪いのも嫌…


言い方がよくなかったなぁ


あれじゃぁみんな怒っちゃうのも当然ゃな


なんでこぅ人間って
カッとなっちゃうんゃろ


カルシウム?



もぅ誰も今は辞めないでほしい




伝えていくことの大切さ…



片付け疲れたショック!


ココアで休憩☆


今日は朝から泣いて泣いて泣いて忙しいったらあせる



朝はドラマしょぼん



昼は録画した金スマ観て
涙した…


片付け止まっちゃったし…

『渡部陽一』

戦場カメラマンの凄さと…



"戦場カメラマンを辞めたいと思ったことは無いんですか?"

という中学生の質問に
渡部さんが


"はい
僕は 一度もありません


なぜなのか?


それは


初めてカメラマンとなるキッカケとなったアフリカで
苦しんでいる 子どもたちの声を
絶対にこれから
一生かけて 伝えていく

その覚悟を
そのアフリカで僕は決めました

それ以来世界中を回って
戦争で
犠牲になっているのは…

子どもたち


一番最初に亡くなっていく犠牲者は…

子どもたち


子どもたちの声を
僕は絶対に
伝えていかなければならない

伝えれば少しでも紛争の状況は変わる
皆に 知ってもらえる

一度も辞めたいと思ったことは ありません"




ん-…この渡部さんの言葉深くて
凄く胸に重くきた



"世界中で起きている現実です

子ども達は
学校へ行きたくてもいけない

空から予告もなく爆弾が落ちてくる

友達が目の前で亡くなっていく

日本とは違う生活環境で生きている
子どもたちが
たくさんいるんですね

世界中では今日の段階で
戦争が今でも続いている

そこに生きている
子どもたちの

『助けて下さい』
『私たちはここにいますよ』

その声を
みんなに届けたい

それが僕のカメラマンになった
最大の想いです"



力強く
ゆっくり話してくれた渡部さんの想い…


伝わったはず




前にさんまさんの番組
出た時に渡部さんやったから観たんゃけど
なんか…ね

さんまさんは好きゃけど
戦場の話をしていたのに
おもしろ可笑しくさんまさんがしていたとこば笑えない…

真剣に聞いてほしかった



バラエティーゃから難しいけどさ…




ニュースは観ない子どもたちも
バラエティーは観るからそこで少しでも伝わったのなら…


一番は渡部さんだけに限らず
戦場カメラマン・ジャーナリストの方達が無事に帰って来れること


この世から戦争がなくなること……