夏、長女はキャンプで魚をとりたいと
網をもっていったものの、
あいにくその機会に恵まれず。
昨日は念願かなって、食べれる魚では
ないものの、小川でメダカを捕まえました。
ソウル北韓山のふもとの小川は、
ソウルの住宅街の中なのに
透き通ったきれいな水。
浮き輪を膨らませてくれたり、
ハラボジ(おじいちゃん)が末っ子の面倒を
見てくれたり、
まだこういう人間関係が
残っているんだなあと心が
あったかくなったひと時でした。
子供たちには、自然や豊かな人間関係の中で
愛をいっぱい感じて育ってほしいものです。


