言葉の掛け合いはいつも曖昧で、意味など果たさないのじゃないか?なんて思ったり。
肝心な部分が足りなかったり、でもそれで何故か納得して満足してる自分がいて、矛盾してるけどそれで成立するならいいかと、案外諦めもしてたりするわけで。
難しい。本当に難しいよ。
「言葉は形を変えていずれ自分に返ってくる。そんなこと恐れてはいない。ただ自分の教養の無さのほうが最も恐ろしいだけだ。」
映画5本にCD5枚レンタルして、したにもかかわらずその内の1つの映画のDVDを購入したどうしようもない屑人間は僕です←
しかも映画館でも観てるしwそっとしておいてください、傷口が広がるだけです。勢いだけでした。
眼鏡、いつからか けてるんだっけ。
社会人になってからだよなあ。上司に言われたんだよなあ。
記憶が曖昧だ。
それまではコンタクトしてて、朝の弱い僕にとっては目が開かなくて苦労したよなあ。
飲み会で帰ってくれば外し忘れて朝、目が充血してたことがいっぱいあったなあ。
今では眼鏡が友達なのです。いやそれ以上です。
眼鏡がないと目つきが悪くなるのは当然なのですが、眼鏡かけてると誠実そうに見えるのがいいのです。
まあ、かけててもかけてなくても人が言うには可もなく不可もなく、だそうです。あっ!そうきましたかw
「過去を思い返しては非生産的思考をもたらすだけで価値すらない」
とりあえず本質が簡単に変化することがない日常でも努力して邁進していくのみなのです。
考えること、を諦めないでいたいし、多角的かつ広角のフィルターをあわせ持つ努力が僕にとって必要なことだと思われます。
ん-ん-
140文字では表現しきれないのでたまにブログもいいもんですよね!
ただ140文字で表現するなら「憂鬱すぎる」
はい、5文字で表現できてしまいましたw
「くだらない日常を過ごすくらいならあなたに捧げてしまおう」
何の変わり映えもしない町に住み、でかいビルが建つわけでもなく
それでも季節だけは毎年必ず訪れる
住み慣れた町に特別な感情もなく、嫌気だけが刺す
多分、それは場所が変わっても同じことをきっと思うのだろう
それでもきっとこの日常という生活を僕はどこかで送るだろうし
現状に甘んじて過ごすことだって有り得なくもない
夜が明けるころの清々しい冷風にあたりながら
まとまらない思考回路がどうでもよくなっていることに
少しだけ気付いて、ほんの少し戸惑った
町も人も朝から慌しく動き出す
ずっと佇んでいたのは僕じゃないかと錯覚しそうになる
人混みに溶け込んで今日も1日が始まろうとしている
なにこの妄想日記w暗い、暗すぎるw
面白いこと書こうとして暗くなった
むしろ面白いこととか書けなかったんだw
そして夜が更けていくのであります
お久しぶりでございます。
ついったーというものにぐだぐだと訳のわからい言葉を並べていましてこっちを放置しておりました。
あれです、みくしぃもそうだったのですが日常的義務みたいなものを感じまして
「あ-めんどくせ-!」という理由でやめました。
多分ついったーもそのうちやめることでしょう。
で、停滞期を送っているわけですが。
音楽も本も映画もこれだ!っていうのがなくて(あるにはありますが)
だらっと音楽聴いたり、本をぺらぺらめくってみたり、映画をぼ-っとみたりと
中に入ってこないのが現実でして。
寒くなるにつれて外出も面倒になり、そのうち引きこもりになれるのじゃないか?とひそかに企んでいます。
ただ、思考が我儘なので仕事と自宅の往復だけは避けたい!のですよ。(なんて我儘なんだ)
インフルエンザの予防接種を受けてから5日も経たないうちに風邪ひきまして、携帯は壊れるし、たばこの吸う量は増えるしどうしようもありません。
12月に入れば慌しく飲み会とか増えたりするんだろうなあ。めんどうだなあ。
憂鬱極まりないので月に帰りたいと思っている次第でございます。
夏に海行けなかったのが悔やまれるとこではありますが。
風邪ひかないように体調に十分気をつけてお過ごしください。
寒さでショート寸前
カタカタする道路に滑らかな橋の上
「要するに半分ってのは都合がいいわけだ
割り切れないから面倒なことになる」