ほぼ末期に近く、来月には手術と入院にはいる
前々からその心配はしていたが、血液検査では異常がなかったらしい
食事が飲み込めなくなり、胃カメラを飲んでみたら癌が進行していた。
奇跡のシェフ
というのをご存知だろうか❔
末期癌がを宣告されながらも、食事療法で14年も生き延びることができた現実の人物だ。
ライナス ポーリング
を知っているだろうか?
現代化学の父と呼ばれノーベル賞を二度も受賞した人物だ。
彼は分子栄養学、オーソモレキュラーの創始者で癌治療に高濃度ビタミンCを用いた。
その昔、日本は癌患者がすくなかったという。
その理由は熱いお風呂に浸かるからだと、ある西洋医師は見つけた。
ヒートショックプロテインだ。
42℃以上のお風呂な毎日浸かるのだ。
古来、枇杷の葉には万能薬としての効果があり癌にも効いたとの伝承。
それから
高額医療費支給制度の話
これらを彼に伝えてみた。
抗がん剤治療が始まれば先は難しいだろう。
運命を変えよう‼️