お昼の帰り道・・・
二人で並んで歩いてたら、彼がぽつりと
「なんでこんなに・・・・・・・だろ」
「え?なぁに?」
「なんでこんなにじゃすのこと好きなんだろう」
「あはは、なんでだろうね。じゃすもいつも思うよ。
貴方の後ろ姿見て、きゅんってなって、抱きつきたくなる。
どうしてこんなにハイド君のこと好きなんだろうなぁって
」
そしたら彼ったらおちゃらけて
「じゃすのあそこがすごいからかな。
じゃすのあそこは特別。あんなの初めてだし
」
「んもう!何言ってるの?あははは
そんなこと言ったって、じゃすには解らないもん
」
太陽はまだ夏の日差し
だけど、
空はもう高くなり始めて、秋が近づいてる・・・もうすぐ2年目記念日
こんなふうに二人で笑いながら、ずっと一緒にいられますように。
二人で並んで歩いてたら、彼がぽつりと
「なんでこんなに・・・・・・・だろ」
「え?なぁに?」
「なんでこんなにじゃすのこと好きなんだろう」
「あはは、なんでだろうね。じゃすもいつも思うよ。
貴方の後ろ姿見て、きゅんってなって、抱きつきたくなる。
どうしてこんなにハイド君のこと好きなんだろうなぁって
」そしたら彼ったらおちゃらけて
「じゃすのあそこがすごいからかな。
じゃすのあそこは特別。あんなの初めてだし
」「んもう!何言ってるの?あははは

そんなこと言ったって、じゃすには解らないもん
」太陽はまだ夏の日差し
だけど、空はもう高くなり始めて、秋が近づいてる・・・もうすぐ2年目記念日

こんなふうに二人で笑いながら、ずっと一緒にいられますように。
