霊ということば、ルアハ、Ruach, רוּחַ、には風という意味がある。
人生はヨットに似ているのかもしれない。
私たちは聖霊様の導きを受けて進む。
風に身を任せていく。
向かい風を受けているとき、
風の吹かないときに前進しようとしても、
なかなか前には進めない。
もしあなたがたが御霊に導かれるなら、律法の下にはいない。
しかし、御霊の実は、愛、喜び、平和、寛容、慈愛、善意、忠実、 柔和、自制であって、これらを否定する律法はない。
ガラテヤ人への手紙 5 JA1955
http://bible.com/81/gal.5.1-24.JA1955