今日バイトへ行く途中、今年初めてのセミの鳴き声を聞きました
あぁ~・・・もぅ夏なんだなー・・と痛感。
昔子供の頃新潟のおばあちゃん家でセミ取りをして、虫かごに収まりきらず、鳥かごにセミを目イッパイ入れたのも今ではイイ思い出です( ̄▽ ̄) ニヤ
では、本題です
バイトから帰ってきてすかさず怒りん坊将軍に出くわしてしまった運の悪いサイ
「フンっ
全く、最近アンタのお陰で全然パーティ楽しめないじゃないのよ
」
(美しい花にはトゲがあるって本当なんだな・・・コワイよ
)
お顔、コワイです(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン
翌朝はゾーイにも怒り出すアリッサ
「先にカップルになったからってイイ気にならないでよね
イチャイチャし過ぎなのヨ
」
羨ましいんですね、ワカリマス。
確かにこの二人、ヒマさえあれば・・・って感じなので怒られるのも無理がないかもしれません。
そこ・・・ブラのベッドだよ。
ナゼか自分たちのベッドではしないんですよね~。
コトが済んでそのままピローファイトがスタート
他人の部屋を羽毛だらけにして楽しむ二人。
そこへ主登場。
でも全くお構いナッシング┐( -"-)┌
相変わらずです。
まぁ、眠れやしませんよねwwww
でも、誰も怒ることがない不思議。
ジュードもブラも寛大です(*´∇`*)
さすがに申し訳なく思ったのか場所を移動したサイとゾーイ。
改築後、初めてゾーイの部屋を使ったwwww
それまでこの部屋は放置されてましたからね~・・・。
まぁ、使ってもらえてヨカッタ(笑)
さて、2回も楽しんだんだから(ナニヲ)いい加減働いてもらわないと
と言うことで、いつもの公園にやってきたパフォーマー3人組。
早速チップ稼ぎを始めてもらいます
すかさずギャラリーを集めたのはシンガーのサイ。
可愛い子猫まで居ますよ
ほどなくしてブラにもギャラリーが1人付きました
しかも女子
俄然やる気が出た感じのブラ。
そして相変わらず一人っきりで頑張り続けるジュードが切ない
辺りが暗くなり、自分のパフォーマンスが終ったブラはジュードのパフォーマンスを見てあげています。
熱い友情を感じて胸熱です
この日ブラが38シムオリオン、サイが285シムオリオンでジュードが0シムオリオン稼ぎ出しました
ちなみに、今の今までシムオリオンをシムリオンだと思い込んでいたプレイヤー
全員のパフォーマンスが終り、次の行動を見守っていると突然カメラが切り替わりました
なんとΣ(・ω・ノ)ノ!
世帯にドロボウがwwwwwwww
この時家に居たのは女子2名だけ
男子を送り返しても間に合うかどうか・・・。
警報機が鳴り響く中、何事かと1Fに下りていくゾーイ。
その頃アリッサは失神していました( ̄△ ̄;)
すぐに警官が駆けつけドロボウを退治してくれたので大事には至りませんでしたが・・・
まぁ、やっぱり男子は間に合わず
そして大捕り物を笑いながら見物するゾーイ
笑いすぎですwww
この直後のアリッサのムードですが
普段傍若無人なようなアリッサですが、意外とカワイイ面も( ̄▽ ̄)
そんな怒りん坊将軍のアリッサの、もう一つの苦手を発見しました
この、我が物顔で我が家を闊歩するSIM・・・・。
名前はウッカリ忘れてしまいましたが、リンなんとかさんとか言ったような・・・・

お顔を拝見するに、割りと美人系だと思うのに、いかんせんスタイルが残念だった
そんなコトを考えていると、この方に似てる気がしてきた。

この左端の女性。
森三中の黒澤かずこさん。
目鼻立ちがハッキリしているところが似てるかと・・・。
どうだろう
そーでもないか
(笑)
とにかく、実はこの方、前日玄関前をウロウロして入りたそうにしていたので、アリッサに声をかけてもらったのです。
すると、玄関に招き入れたとたんに険悪な雰囲気に アワワワ((((゚ □ ゚ ) ゚ □ ゚))))アワワワ
挨拶したと思ったら突然睨み合いが・・・
そして次の瞬間・・・
アリッサの平手が炸裂
イッタイ何が起こったww
黒澤さんも黙っていません。
すかさず反撃に出ます
なんか、アリッサよりも力がありそうだな・・・
とか思っているとヤッパリ・・・
泡食って逃げ出してきましたよ
普段あんなにみんなに怒り散らしているのに、黒澤さんのほうが場数を踏んでいるのでしょうか
しかし、コレはコレで終らなかった Σ(゚д゚;)
なんと翌日もまた我が家を訪れた黒沢さん。
前日の殴り合いがあったのにも関わらず、それともリベンジのつもりなのかアリッサが出迎えていきました
得意の芸術の話を仕掛けるも、全く相手にされません
それどころか
「はぁ
芸術
な~に気取ってんのよ
スカしてんじゃないわよ
」
「なんですってぇ
やっぱりブタに真珠だったかしらぁ
」
とんでもない取っ組み合いに発展してしまいました

アリッサ、初めてのケンカで敗北です
まぁ、やっぱりウェイトの差がありすぎたんでしょうか
数々の場面を黙って見て来たウシもさぞかしビックリしたことでしょう。
それにしても玄関先でこんな大騒ぎが起こっているのに、ソレを無視してホワイエで読書するジュードがすごすぎた
\(^o^)/
いつもまるで鬼嫁みたいなアリッサですが、苦手もあったんだな~と何となく安心感を覚えました(笑)