暑いとつい気がたってしまうのは人間だけではありません。
ウチのネコのレインちゃん(私のアイコン)は長毛種の血が混ざっているらしく中途半端な長さの毛で覆われていますが、冬には強く、夏はことさら弱いです。
なので元々ケンカっ早いのに、最近ちょびを見るとすかさず吹っかけてて、家中毛の塊が舞っていてウザイです(・∀・)
さて、ある日のデート中の二人
ウマもデート中だった。
しかも三角関係らしぃ・・・やるな( ̄▽ ̄) ニヤ
さて。
ソレは突然起こりました。
早朝、一人朝食を取った後に食洗機が壊れてしまったSIMON。
まぁ、このくらい・・・と思って早速修理してもらうことに
アレwwwwwwwww
いつもはどーってことないのに
やっぱり足元に水がこぼれていたのが原因か
今まで一度も失敗などしたことがなかったので驚いたプレイヤー。
まぁ、真っ黒コゲになったサイ本人もそりゃ驚いたと思いますが
しかしコレだけでは終らなかった。
火が
火がぁあああああああああ
世帯初の火事発生です
でもその火のお陰か、先ほどまであふれ出していた水は水蒸気と化したようだ( ̄▽ ̄) ニヤ
感電と火事のダブルショックでパニック状態のサイ。
そこへいち早く駆けつけたのは、なんとJUDE。
消火器を取り出して果敢にも消火活動を始めてくれますが、場所、ソコでイイのかな
「ジュード、ココ
こっちだよぅ
こっちから火が出てるんだよー
」
見当違いなところから消化してるので中々消える気配がありません(笑)
そこへ騒ぎを聞きつけて駆けつけたZOE。
「なんだ
全然消えないぞ、この消火器。詰まってるんじゃないか
」
「ちょっと・・・サイ、真っ黒じゃないの
どーしたのぉ
」
「あっ・・ゾーイ、おはよ」
「きゃぁあああああ
ヤダ、火事じゃないのぉおおお
」
「もうこの食洗機、ダメだぁあああ
」
「おっ
ココからだと消えるみたいだぞ
」
「ちょっとぉ~なぁに
朝っぱらからウルサイわよ・・・って、えっ
火事
」
ジュードの消火活動も架橋に入ってきた頃、やっと来た現職消防士さん
「ぎゃーーーーーーーーー
火事よぉおおお
助けてぇええええ
」
すかさず逃げるALISSA。
でもちゃんと外着に着替えている余裕ww
それにしても何だか燃え広がっているように見える
ジュードと消防士さん二人による消火活動で、何とか鎮火してきた食洗機
ちょwwww
まだ火が残っているのに帰ろうとする消防士さん
どういうこと(`ε´)
だってジュードがまだ見当違いな場所に噴射してるのに・・・
まぁ、そうこうしている内にようやく火は収まりました。
「ぶっ・・・・・
」
マトモに自分の顔に食らってるジュードが面白すぎた。
でもお疲れ様、ジュードよ
ちなみにこの大騒動の中BRANDONはと言うと・・・
まだ寝ていた\(^o^)/
「爆睡する」特質がこんなところで発動されるとは・・・。
大火事になったら逃げ遅れてしまうのでは
と一抹の不安が。
毎日酷使している大事な食洗機は無残な姿に・・・
上に乗っているミニステレオも真っ黒コゲです( ノД`)シクシク…
火災保険会社から降りた保険金に足して買いなおすことに。
借金生活してるって言うのに・・・
この騒ぎで完全に目が覚めてしまった他のSIMたちもそれぞれ食事などを始めるようだったので、新しく買った機械をメンテナンスしてもらおうとサイに頼むことに。
サイも器用スキルが割りと高めなのですぐ終るかと思いきや・・・
( ̄△ ̄;)エッ・・?
なんで2回目
まさかの2度目にプレイヤーがビックリしていると、突然倒れたサイ。
「ちょっと
倒れるほどお腹空いてるなら私の分あげるから起きなさいよ
」
何が起こったのかわからないでいると、先ほどまで熟睡していたブラが1Fに駆け下りてきました。
まさか・・・・まさか・・・・
と思っていると、そのマサカが発動
シニ ガミ 降臨
あまりの出来事に、ただボーゼンと立ち尽くすジュード・ゾーイ・アリッサと泣き崩れるブラ。
そしてSIMたち同様ボーゼンとしているプレイヤーを他所に、どんどんコトを進めるシニ ガミ、容赦ねーな
サイの身体が光ったと思ったらスーーーッと移動したではないか(゚∇゚ ;)
これから行うであろう儀式に、あの場所が狭かったということか。
本当にただボーゼンとする友人たちの横で黄色い幽霊姿となったサイ
頭が爆発してしまっていてカワイソウ
パンツ一丁だし・・・。
そこへイソイソとやってきたシニ ガミ。
当然命乞いをするサイ。
「お願いします
今回は見逃してください
まだまだいっぱいゾーイとウフりたいんです
まだ、この街の全部のベッドとかウフリングスポットを制覇していないんです
」
まぁ、そんなお願い内容じゃ見逃してくれるハズもなく
SIMON、あまりにも唐突な昇天
世帯の嘆きようはすさまじい(TmT)ウゥゥ・・・
ゾーイに至っては、今まさにラブラブ絶好調状態だったパートナーを亡くしたため、悲しみは計り知れません。
そして事実を受け止めたとたん、あまりのショックに失神するアリッサ
彼女のパンケーキがまるでお供え物のように見えなくもない・・・。
それにしても、コレ、どうしたらイイのか アワワワ((((゚ □ ゚ ) ゚ □ ゚))))アワワワ
今後の進め方を模索しているもんぷちです
