下之保木材 社長の建築ブログ -19ページ目

下之保木材 社長の建築ブログ

下之保木材の家づくりは、地域に根ざし、お客様、協力業者と一緒に家づくりをしていくことをモットーにしています。特に木造注文住宅においては高い評価をいただいております。

下之保木材の家づくりは、地域に根ざし、お客様、協力業者と一緒に家づくりをしていき、お客様に何十年たっても 『よかった』と言われる家づくりをめざしています。
下之保木材ホームページ http://www.simonoho.com
本日もブログを見ていただいてありがとうございます。


 この頃、少し涼しくなったのだろうか、うちの犬が庭に出ている時間が少し長くなった。

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 朝のトイレの時間、お昼のトイレの時間、3時のトイレの時間、夕方のトイレの時間、寝る前のトイレの時間
 計5回約10分~20分ぐらい庭を散歩を(足を引きずりながらゆっくりと)します。
 その他の時間は、玄関で

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 寝そべっています。
 誰が来ようと寝ながらシッポを振るだけ、、、
 玄関の扉が冷たくて気持ちがいいのか、お尻を玄関の扉にくっつけて寝ています。
 玄関の扉を開けると、、、こんな状態になる
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 シッポが外に。。。
 扉を閉めようとしても、、、
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 引っ込めない、、
 足でうちの犬のお尻をズズズズズズっと、おして閉めます、
 ズズズズズズっとしても動きません わんわん


下之保木材の本社は岐阜県関市にあります、美濃加茂市には美濃加茂事務所があり、美濃加茂事務所から車で、1時間以内を商圏として木造住宅の新築工事、増改築工事をしてます。
下之保木材ホームページ http://www.simonoho.com
下之保木材の家づくりは、地域に根ざし、お客様、協力業者と一緒に家づくりをしていき、お客様に何十年たっても 『よかった』と言われる家づくりをめざしています。
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 今日は、愛知県農林水産部 林務課 林産・振興グループ からFAXが届きました。
 愛知県では平成23年度に地域材活用促進支援事業として、「あいち認定材」、「ぎふ証明材」、「三重の木」をはじめとする産地証明された国産木材を利用した住宅等(店舗や事務所含む)に対して最大40万円の助成を行っていますので、案内します。
 10㎥以上の地域材利用、地域材の割合が50%以上であること等の条件がありますが、愛知県内での物件がありましたら、ぜひ本事業の活用について、ご検討をお願いします。

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○条件さえ満たせばすべての施主様に助成金が出る。
○増改築工事でも助成金が出る。
○最大40万円の助成金が出る。
○店舗や事務所でも助成金が出る。

●同じ会社からの申請は1棟だけ。
●国や県その他の補助事業と重複はできない。
●愛知県内に限る。

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 今の時期、いろんな助成金が国、県、市などから出る事業が行われています。
 愛知県からは、最大40万円もの助成金が出るので地域材活用促進支援事業を使えば、国産材をふんだんに使った優秀な住宅が完成すると思います。
 これから家づくりを考えている人は、ぜひ木の薫する魅力のある建物をご検討してください。


下之保木材の本社は岐阜県関市にあります、美濃加茂市には美濃加茂事務所があり、美濃加茂事務所から車で、1時間以内を商圏として木造住宅の新築工事、増改築工事をしてます。
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 昨日、岐阜県 林政部 県産材流通課 からFAXが届きました。
 「ぎふの木で家づくり支援事業」につきましては、県産材を活用して県内に新築された施主に対して20万円を助成することとし、今年度は、募集棟数を200棟に倍増して実施しているところですが、7月末現在で申請件数68棟に留まっています。
 震災の影響等により、今年4月~6月の県内の新築住宅着工戸数は、昨年同時期に比べ7.3%減少しておりますが、このような状況だからこそ、より耐震性や省エネに優れた住宅への関心が高まるものと考えます。
   FAXより

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募集棟数200棟を超えると来年3月に公開抽選会があり20万円の補助がもらえない可能性がある、だが、今年度は20万円の補助がもらえる可能性が高い。

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 20万円の補助が出ても良質な岐阜県産材に建物の構造材を変えるために約20万円の費用が必用になるために手元に現金が残らない、 しかし品質・性能の確かな 『ぎふ性能表示材』を活用した家づくりをすることによって、安全・安心な『ぎふの木で家づくり』は価値の高い建物になるはずです。

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 岐阜県に下之保木材有限会社は「ぎふの木で家づくり協力工務店」として認定していただいています。 


下之保木材の本社は岐阜県関市にあります、美濃加茂市には美濃加茂事務所があり、美濃加茂事務所から車で、1時間以内を商圏として木造住宅の新築工事、増改築工事をしてます。
下之保木材ホームページ http://www.simonoho.com