へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -100ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

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世間は休日。
なんかゆっくり動いてる様に感じる。


では、
早速今日出会った言葉を。

。。。。。。。。。。

私達はこの世では大きいことはできません。小さなことを大きな愛でするだけです。

【by・マザー・テレサ 】
。。。。。。。。。。

情けないかな、僕は本当に自分の力の無さに打ちのめされてる。当然、大きな事は出来ないと自覚している。

でもね、
小さな事を大きな愛で行う事が出来るとしたら、僕らはその本当の愛を自分のモノにしなきゃ、僕の存在価値は見失われる。そう思った事があったなぁ。


みんなと比較すれば僕のもってる愛は
ホンマにちっこいモノな筈だ。


でも、
その愛のおかげで、小さな事でもやりたいと思える様になった事は事実だ。


僕が感じた事を記しているこのblogも小ちゃな小ちゃな僕の偏ってるだろう発見でもふとした事にホッと、ハッとされる人がいたらなぁという期待が、継続する力となっているのも事実。


さて、
今日はツイッターの中から、またまた気になるニュースを紹介。

。。。。。。。。。。

「NHK『放射能大丈夫?食卓まるごと大調査』、デタラメデータで世論誘導&安全宣言」測定した研究者に取材すると、機械の故障等で正確なデータではなく再分析中とのこと。NHKは質問状に対し返事をせず、NHKのサイト上からデータをこっそり消した。

mynewsjapan.com/reports/1515
Tweet Button • 11/10/29 9:29
。。。。。。。。。。

これも、そう。
。。。。。。。。。。

【経産省前の座り込みに姿を現した公安警察官に、あの噂の真偽を尋ねた】「福島に派遣された警察官が被曝して何人も亡くなっているというのは本当ですか。」男性はすぐに答えた。「本当だ。私の実家も福島だ。」
#blogos @ld_blogos news.livedoor.com/article/detail…
Tweet Button • 11/10/29 9:32

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/5974511/

。。。。。。。。。。

twitter:@mika_kinose
ツイッターされてる方は、是非登録をオススメします。ハッとされる記事満載で~す。


では、
お昼からも力は
ちっこくても、自分に与えられた全快で!


iPhoneからの投稿
photo:01


温かい日差しを浴びる事が出来る。
幸せなんだよね~。


こんな当たり前に備えられてる事に気付き、喜んでる事が出来る事が幸せなんかなぁと思わされる。


今日出会った言葉はこれ。
。。。。。。。。。。

運の良い人々とは、強い信念を維持し、数々の犠牲を払い、
粘り強い努力を続けてきた人々である。     

ジェームズ・アレン(思想家)
。。。。。。。。。。

ゴメンなさい。
今日のはあんまり解らない。。。


運なんて事も僕は関心がない。

ただ、
与えられた将来のイメージを描き続ける事が出来さえすれば、ワクワクもドキドキもする思いで粘り強さも、犠牲を払う事も当たり前のように出来てくるんじゃないかなとも思う。


どーでしょ?

小難しい事は僕はアカン。




でもね。
誰にも与えられてる心の小さな希望がソレだと気づいて歩み始めれる人は幸せじゃないかなと思いましたー。



photo:02


みんなの心にある小さな希望が
光り輝く事を信じて今日一歩歩めますように。


では。
お昼からも全快で!!

iPhoneからの投稿
ついでにNHKについても
武田先生が記してる記事は如何でしょうか。



真実を求める事は
友人家族を大切にする為に必要な事ですね。

では。




本文はここから。


NHKの報道(2011年10月17日あさイチ)
http://takedanet.com/2011/10/20111017_a8aa.html
平成23年10月18日  武田邦彦(中部大学)


映像は人の心や判断を決めるのにとても強い力があります。特に、特定の思想で国民を洗脳するときには映像は大変な武器になるので、歴史的にも多くの重要な場面で政治に利用されてきました。日本ではNHKがもっとも歴史も深く強力な映像を提供していますが、NHKはもともと1920年代に誕生したもので、戦後、今の形になっています。

NHKの設立の目的はまだ日本が貧困で、情報が極端に少なかったので、全国津々浦々に電波を届けるということでした。もちろん、地上波テレビ、BS、CS、ネット、携帯電話、iPhoneなどができた今日、NHKがその設立の目的を失ったのは明らかですが、一度できた組織は簡単には無くなりません。

でも、NHKが「良い番組」を提供してくれれば良いのですが、本来の目的を失った組織が「良い番組」を提供するというのは至難の業で、NHKの番組には理解できないある特徴があります。それは「放送の素人のような内容の番組を作る」ということです。その典型的なものの一つが2011年10月17日の朝に放送された「あさイチ」という番組でした。

番組の内容は福島と福島以外のいくつかのご家庭を選び、そこで1週間にわたって食べた食材のベクレル(汚染度)を測定して放送するというもので、放送の結論としては、1)福島の家庭がもっとも食材の汚染がすくなかった、2)気にすると被曝して気にしないと被曝しない、というものでした。

・・・・・・・・・

この番組は、1)学校で平均値と個別の値の関係を勉強しなかった人、2)因果関係を考えることを知らない人が制作し、3)映像のもつ力を理解していない(もしくは悪意のある)人が指導した、ということになるでしょう。

たとえば、3年A組の平均身長が160センチ、3年B組が165センチとします。でも、A組でも背の高い人は180センチあり、B組でも背の低い人は150センチの人もいます。だから、A組から一人だけ、B組から一人だけを選んで写真を示し、「B組は背が低い」と言ったのとおなじなのが今回のNHKの「あさイチ」です。

福島から一つ、放射線の無いところから一つの例を出して、結論を出すなど言いようの無いほどひどい番組でした。

映像で断面を切り取ることは印象を深くするのに大切ですが、それを示すときには合わせて統計的なデータを示す必要があります。あまりにひどい番組であることはNHKも知っているので、大学の先生を出して「私が先にやりたかった」と言わせるところなど、とても作為的です。このような手法をとれば、集団の一つを選んでなんとでも言えます。

福島の家庭には汚染されていないものを、遠く離れたところのものは福島のものを食べさせたのか、あるいは九州の原発から放射性物質が漏れていると言いたかったのかと考えられます。

次に、「因果関係」を当たらなければなりません。つまり、「汚染された畑からとった野菜がなぜ汚染されていないか?」ということです。すでに学問的には「移行率」、つまりどのぐらい汚染されていたらそれが植物にどのぐらい移るかという研究があるのですから、「汚染されている畑でとれた野菜が汚染されず、汚染されていない土地のものが汚染されている」ということはあり得ません。もし、放送があったように福島の野菜から放射性物質が検出されず、汚染されていない地域から検出されたなら、慎重に調べなければなりませんので放送できないはずです。

また、映像というものを扱うときには、平均値と個別の値、因果関係などを正確に調べ、さらに映像を見る人に間違った印象を与えないように万全の注意をしなければなりません。これは放送法で3条で、{三  報道は事実をまげないですること}と厳しく定められているからです。私もNHKに出たことがあるのですが、放送の前後にかなり厳しく事実関係を調べ、論理の整合性をあたります。もちろん、この番組もしているでしょうから、意図的であることが判ります。

さらに、「気にしていると被曝する」と指定ましたが、このようなことを放送するのはきわめて悪質です。たとえば、台風報道、インフルエンザ報道など危険が迫ってくる場合、「注意すること」が被害を減らすことにつながるからです。これからNHKは台風報道にさいして、「注意しない方が安全です」と言わなければなりません。

以上、この放送はまったくひどい放送で、なんの参考にもなりません。NHKが故意に子供に被曝をさせようとしているとしか解釈のしようがありません。またネットなどに出ている説明ではカリウムの放射線を小数点8桁ぐらいだすなど、専門家が測定した結果ではないことを示しています。これでNHKに受信料を払えといっても無理というものです。

       ◇

NHKの本気を見た!福島産の野菜を使って食事を作る⇒0Bq 福島産以外を使うとセシウム検出【あさイチ】
2011年10月17日  日々雑感
http://hibi-zakkan.sblo.jp/article/48865830.html

 




iPhoneからの投稿

夜な夜なまた色んな動画を見ていたら、こんな動画をみつけた。

これは日本の番組。


http://www.youtube.com/watch?v=Wi_xmOvtFTE&feature=related

日本のメディアも馬鹿じゃない。

全ての情報を知っているけれども、ここまでしか報道されない。

報道できないみたいやね。



続いて見てほしい動画がこれ。

この動画は、色んなツイッターで紹介されていた。

http://www.youtube.com/watch?v=z75JzsBrVRQ


知っている人は知ってる。

騙されてると感じ、自分で考え始めた人達だけは。。





んじゃ。これは、どうだろう。

僕は今日始めて知った。昔話題になったこの方のことを。

http://www.youtube.com/watch?v=wkEq48G7qsg&feature=related



これを見て僕は大反省でした。

この中に事実でない事が記されてるとしても、僕自身が情報を鵜呑みにしていた事に自分自身驚かされました。



日本のマスコミを信頼しきっている

当然真実のすべてだと思っていた自分に情けなさが沸いてきました。



僕はこう思わされている。

僕自身も戦後洗脳されてきた人達により洗脳されていたと同様

僕らを敵視している方々も同様、洗脳されている人達なんだという事を。



僕らは本当の僕らの姿で生きることが出来るはず・・そう思うんです。

真実をお互いが探していけば。。。

これも、
テレビとは、大きくかけ離れてるから、驚くかもしれない。

モチロン、
この情報が全てあってる訳じゃない。


僕らが大切なのは
騙されないよう、自分で考え、自分で判断していく事。



是非読んで下さいね。

本文はここから。
では。

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1318823/1335849/73925156
。。。。。。。。。。

2011年10月24日、Sayaによる投稿記事



リビアには電気代の請求書が存在しない。電気は全国民、無料だ。
融資には金利がなく、リビアの銀行は国営で、全国民に対して与えられる融資は、法律で金利ゼロ・パーセント。
リビアでは住宅を所有することが人権と見なされている。
リビアでは全ての新婚夫婦が、新家族の門出を支援するため、最初のアパート購入用に、政府から60,000ディナール(50,000ドル)を受け取る。
リビアでは教育と医療は無償。カダフィ以前、識字率はわずか25パーセントだった。現在、識字率は83パーセント。
リビア人が農業の仕事につきたい場合には、農園を始めるための、農地、家、器具、種、家畜が、全て無料で与えられる。
リビア人が必要な教育あるいは医療施設を見いだせない場合、政府が外国に行くための資金を支払い、さらには実費のみならず、住宅費と自動車の経費として2,300ドル/月、支払われる。
リビア人が自動車を購入すると政府が価格の50パーセントの補助金を出す。
リビアの石油価格は、リッターあたり、0.14ドル。
リビアに対外債務は無く、資産は1500億ドルにのぼるが、現在世界的に凍結されている。
リビア人が、卒業後就職できない場合は、本人が雇用されているかのごとく、特定職業の平均給与を、職が見つかるまで国が支払う。
リビア石油のあらゆる売上の一部がリビア全国民の銀行口座に直接振り込まれていた。
子供を生んだ母親は、5,000ドル支払われる。
リビアでは、パン40斤が0.15ドル。
リビア人の25パーセントが大学の学位を持っている。
カダフィは、この砂漠国家のどこででも自由に水が得られるようにするため、大人工河川計画として知られる世界最大の灌漑プロジェクトを遂行した。


記事原文のurl:www.disinfo.com/2011/10/16-things-libya-will-never-see-again/

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マスコミ、カダフィは、とんでもない暴君のように報道している、と思う。この記事と全く正反対。

両方が正しいということはあり得ないが、不良属国民は、大本営広報部を信じられない。

「TPPに乗り遅れるな報道」も同じだろうと確信している。あまりにも無内容。小泉郵政破壊キャンペーンの時とそっくりそのまま。内容を冷静に検討することはせず、あたかも、

良い改革派(郵政破壊派、今回はTPP参加派)
頭の固い保守派(郵政擁護派、今回はTPP不参加派)
の間の争いであるかのごとく、面白おかしく、世論をあおり、そして熱狂的な選挙。TPPもそうなるだろう。困ったことに、TPP参加は、選挙なしに、強行できてしまう。その結果、国際条約が、国内法に優先・支配する。

憲法ではなく、日米安保条約が、日本のじン質的な最高法規であるのと同じ。TPPは日米安保条約を政治・経済面で補間し、隷属体制を永久化することになる。

カダフィ、西欧の歪んだ報道が国内に流れないように規制していたと言う。国民が西欧の歪んだ報道に、まどわされないように。その気持ち、わからなくもない。

報道機関というより洗脳機関、プロパガンダ機関。民営CIA日本支部。

TPP加盟によって、日本で二度と見られなくなる項目を冗談に想像してみよう。宗主国を見れば、いくらでも想像できそうな気がする。そのままコピーになるのだから。TPP、24部会あるのだから、24項目はあるはずだ。

全員加入で、比較的質のよい医療を提供してきた健康保険制度
安価な市販薬品
健康な高齢者(ジャンク・フードの食べ過ぎで、不健康な人が増えるだろう)
安価で便利な郵便制度、郵貯、簡易保険(宗主国の郵便サービス、破壊直前)
むやみに争わない風土(宗主国の弁護士が参入し、訴訟社会化)
公用語としての日本語(アメリカ企業にとって、日本人が日本語を読み書きしていては障壁なので、公用語はアメリカ語にすべし、といわれかねない。)
属国大本営マスコミ(宗主国直属大本営マスコミに乗っ取られるだろう)
比較的少ない麻薬中毒者
比較的、低い犯罪率・殺人事件(個人が自由に鉄砲を所有できないのは市民的権利の弾圧だから許可しろ、といわれるかも知れない。)
安全な牛肉
安全・安定した農作物(原発事故のおかげで、ややあやしくなっているが)

。。。。。。。。。。


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