テレビで、ムヒカの話の中で富は幸せに繋がらないと言って確かになぁ。

富は時として人を傷つき、時として自らの人としての醜くさを露呈させる。

しかし、貧困も同じような事も言えるけど。

要は、気持ちの持ちようなのかもしれない。

結婚も経済的な面でした人は、本当に幸せなのか?

相手の人としての性格を無視してまで、得たもその先の

末路はけっして幸せに繋がるとは限らない。

その逆に貧困も楽よりも苦を選んで、得たその先の末路は

けっして不幸とも限らない。

富を得た家庭には次第に人の心を無くし、貧困には人の心をつなぎとめる。

そして、理想の相手を探すのではなく育てあげるものなのでは?

・・・と、まあ、個人的な考えだけど。

物事には、光と影があるので正解はないけどね。(;^_^A