今日は、どうやら医師から宣告された言葉にこれからの大変な暮らしが待っている

覚悟のいる一日となった。( ̄_ ̄ i)

というのは、今年の1月から腰の激痛から父が立つことができなくなり救急車で病院に運び込まれ

入院生活が始まったのだが。


その時の診断が下されたのは、化膿性脊髄炎と診断された。

まぁ・・その前に背骨のが変形しているとの診断があったのだが、それよりも脊髄の化膿が

どうやら、腰の激痛を原因となり絶対安静の基で今日までの入院となった。

今は、脊髄の化膿が収まり時々痛む程度になってはいるが化膿性脊髄炎の痛みは消えたようだ。

しかし、重要なのはそこではなくて。

しばらく寝たきりの日々が続いたのもあり、足の筋肉が衰弱化して杖なしでは歩けなくなってしまっ

た。

その原因は、背骨が変形して脊髄の神経を圧迫により足の歩行するのに激痛を伴った事と

筋肉が萎えてしまい、力が入らないといった感じだ。

3ヶ月以上、入院しても回復する兆しもないといった感じなので遂に医師から

「もう・・治らないと思いますので、退院をされてもいいですよ。」∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

医師からのギブアップ宣告された。

となると、今後はケアマネージャとの付き合いが始まるのかと思うとけっこう気が重い

感じで、前途多難の日々が続くかもしれへんな・・。( ̄_ ̄ i)