11月末、職場のバイトのおばちゃん(リンゴ農家さん)から頂いたリンゴ

見てくださいよ〜この蜜
こんなに蜜が入ったリンゴは私の記憶の中では近年No1

帰省した息子の為にカットしてテーブルへ〜

ちょこちょこと遠慮がちに食べるもんだから、常温でそのまま放置され3時間。
酸化防止処理(塩水とか蜂蜜水につける)していないのにほとんど茶色に変色していない
何故だ

新鮮だから
抗酸化力が強いの
よくわからないけどスゴい

でも鮮度が落ちたボケたリンゴはすぐ茶色くなってしまう気がするな〜

ボケたリンゴリンゴがボケるって信州(群馬も?)の方言なんですね〜私は最近知りました。
ずっと共通語だと思っておりましたので

新鮮なリンゴは食感がシャキっとしていますよね
でも、鮮度が落ちザラっとした食感になったリンゴは長野県では「リンゴ、ボケちゃったね〜!」とか「ボケたリンゴ〜!」と言います
梨も同様だと思うけど、そう思っているの私だけかぁ??
梨がボケるってあまり聞かないわ…

