前田敦子、秋元氏のメールを無視?
ドキュメンタリー映画「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る」の完成披露試写会が18日、都内で行われた。昨年に続く第2弾。前田敦子(20)は「こんな所でも撮られていたんだっていう映像が沢山あるので、リアルな1年間を映しています」とPR。高橋みなみ(20)も「私達はアイドルだけど1人の人間。嬉しい時も悔しい時もある。そんな姿を見てもらえたら」と話した。また、試写会前に囲みに応じたプロデューサーの秋元康氏(55)は映像を見て、「AKBって大変だなと思いました(笑)。日々頑張っているなぁ~と思った」としみじみ。メンバーが悩んだ時はメールが来ると言い、「ご飯を食べたり、メールを返したり」とアドバイスに乗っている様子。しかし「僕が2時間かけて返したメールの返事が『ラジャー!』の一行だったり、前田敦子からは返事がなかったりする」と苦笑いした。27日から。