中学校でのいじめに始まる学校の呆れる対応と隠蔽 -37ページ目

中学校でのいじめに始まる学校の呆れる対応と隠蔽

北海道のとある中学校で起こった「いじめ」。
それをきっかけとして分かった学校関係者、教育委員会関係者の
普通では考えられない対応と組織ぐるみの隠蔽体質。
その記録を書き留めました。

約半年間という長期間に渡り、

繰り返し叩く等の暴行行為や

その他の嫌がらせが日常的に行われた場合、

教育委員会が、
いじめ防止対策推進法を踏まえて
どう判断されると思いますか?


教育委員会のいじめ処理とは
こういうものだというのが見えてくると
思います。


「加害生徒にも未来がある」


旭川女子中学生イジメ凍死事件での
教頭の言葉だそうです。



私も以前、同じ言葉を聞きました。
体質的なものなんでしょうね。


『加害者は学校に通い、被害者は学校を去る』
というのも良く耳にします。


近日中に結果が出ると思うので、
この場でお知らせします。