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ごがつにじゅうさんにち

じゅういちじさんじゅうさんぷん。

いちどでも許せないことがあったときにたまらなくいやになる。

あの人を。

やっぱり違うね。

許せるってのは、そこまででもなかったんでしょう。
こうなってしまった以上、なかったことにしよう。

姫を恨みたくない。
こんな気持ちに巻き込みたくないし、そのほうがあたしのためだし。


やめるキッカケ、今日で一個できちゃったー。


何個目かわからんし、何個目で止めれるのかわかんないけどね~。

ごがつじゅうごにち

もがく。もがく。

もがきすぎて、切ない、淋しいって感情どっかに忘れてきちゃったよ。

ただ、ただぶさいくなまでに必死にもがく。

嘘だとしりながら騙されてるふりをする。
まだ、あたしの心の一部がそこにあるうちは騙されてるふりをする。

いつまでも、このままかもしれないけれどいまはまだこのままでいよう。


少しずつリハビリもして、太陽浴びれるような彼と一緒になれるように、染み付いてしまったブルガリの香りを消そう。


注意点はただひとつ。
誰のことも、恨まないように。あの人のことも、姫の事も。
そして、あたしのこんな風になるきっかけを作った彼の事も。
寂しいことに負けないように。
今度は素直に正直に彼と一緒にいられるように努力をしよう。

ごがつ

心が離れてしまったんじゃないかって焦りとぶさいくなあたしのやきもち。


うまく表現なんてできるはずもなく、あまのじゃくにかわいげのないやきもち。

それをもすべて理解してくれてたのはきっともう2ヶ月も前の事なんだろうね。

急にひとりぼっちになったきがして、必死に取り繕ったけど、全部がマイナスに働いてるんだ。

あ、終わる。


思うたんびに、つなぎ止める口実と逃げ道を探す、往生際のわるいあたし。

そんな態度もまたマイナスに繋がるのに。
わかっていてもそれでも少しでも繋がりを持ちたい。

忘れる時は彼とのすべてを捨てる時。
公私混同もいいとこだけど、それがこうなってしまったあたしのイキルミチ。

後悔なんて後でしよう。

傷つきたくない。
一緒にいれば傷つく事もわかってるのに、それでも一緒にいたいと思ってしまう矛盾。


今はまだ立ち直れそうもないや。