え?なんだこの名前は…って?
ただ単に本のページをぺらぺらめくって目に留まったのを選んだという、いわゆる適t(ry
ぱらぱらされた『江戸ことば東京ことば辞典』(松村明/講談社学術文庫)によると、
渋皮とは「木や果実のあま皮」を言うが、江戸時代の人は女性の美しい肌や顔の形容に「渋皮のむけた」という言葉を使ったそうな。
よく考えたらむけてない渋皮という名はかなり自虐的ということか、そうなのか…!
まぁ間違いじゃないんだけどなッ!その通りさヽ(゚◇゚ )ノちーぱっぱ!!
ちなみに不可解な擬音とコロコロ変わる口調と一人称は癖なんだぜッ!
多重人格とかではないのでご安心を(^O^)/
