つれづれとマンガのことについて書きたいと思います。




1発目はただ今アニメ放映中の『荒川アンダーザブリッジ』。


アニメは評判どうなんでしょう?あんまり調べてないので謎です。




マンガの方はね、面白いですよ!読んでない方は是非。


よくこんな斜め上の作品が描けるなぁ、と感心します。




毎巻表紙の雰囲気が違って素敵です。


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あえて7巻をチョイス!




巻を増すごとにリクのキャラがなんのためらいもなく壊れますよね!亀有病あたりになると市ノ宮行って誰だっけと思うようになりますよね!




それにしても島崎はどうなってしまうのか。村長の正体、本当に金星に行くのかなどなど今後も気になりますな!




10巻のビリーの兄貴、かわいかったぜ!!



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『荒川アンダーザブリッジ』のニノ。


それにしても、ニノの髪型は渋皮そっくりであるよ!

ピグの髪型はロングがなかったから一番近いのにしたのだけれども、おかげで中学生のときの髪型になってしまったよ。

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レイトン教授とルークくんです。


ゲームやってないもので、詳しくは知りません。


友人に嫌がらせで3月に描いた年賀状なんですが、いまだ渡せず。


それにしても画質が悪い。


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上下巻2冊、司馬遼太郎さんの著作ですね。(文春文庫)


初めは高杉晋作が主人公だと思って買ったんですがさにあらず!

主人公は天堂さんです。

え?天堂って誰だって?

奇兵隊士で、当時人斬りとして恐れられた天堂さんですよ。


…正しくはそういう設定の天堂さんですよ。


これ読んだ方ならわかると思うんですけど、途中まで実在の人物だと信じて疑わなかったわ。

司馬さんなら渋皮の知らないマイナーな人物だしてきてもおかしくないし云々と思ってましたから!


改めて時代・人物設定の細かさに感服いたしました。

うっかり奇兵隊人物事典で調べちまったよ!


「あいつあの後どうなったの!?」とか「そんなあっさり死んじゃうの!?」とか、司馬さんテイストも健在でしたけどね!

飽きないうちにいっぱい更新しておこうと思う!


基本的に色つけないのです。時間がかかるからね。


高校と大学1年の間はほとんど絵を描かなかったので、これからまたいっぱい描いてうまくなりたい今日この頃。


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