アイスランドの上(ヘタリア2の「ヘタリアと愉快な仲間たち」参照)にまた見慣れないのがいるぞ…!

と思い、描いてみた。


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なんか若返っとるーーーーー!!!

途中から自分でも誰を描いているのかわからなくなりました。

別のマンガとかにこういうキャラいるよね、きっと。


それにしても紙の「くしゃ!」っと感がいつも写ってしまうw

やっぱり生きておりましたか、平助くん!

そして伊東さんは容赦なく粛清するんですねwかわいそすぎるw


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裏の文字…かなり透けとるなぁ!!


来週は沖田さんにフラグが。まさか…!?

前から絵がきれいなので気にはなっていたのですが、今回満を持して1巻購入!

内容は…w完全なる短編ギャグマンガでしたw
心の中でツッコミボタンを連打する必要があります。

〈あらすじ〉
「この物語は、少子化に伴う高校の統廃合の進むなか、生き残りをかけ、大胆な学園改革によって生徒数増加に挑む、波亜怒雲(パードゥン)高校生徒会の闘いを描いた青春巨編である。」(1巻表紙より)

ということで、延々と新しい生徒呼び込み案を出しているマンガであり、ツッコミ1、ボケその他全員というツッコミ過労死マンガです。

美剣会長、姫宮さん美しい…!中二階堂はただの変態である。
怖い!怖いよ妻先さん!!!
そして頑張れ…ツッコミ会計!!

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「爆笑wwww」というより、「ちょw」「ぶッw」の連続といったとこでしょうか。

…うん。これから徐々に集めたいと思いますw

山野八十八(やまのやそはち)


★生没年未詳

☆加賀大聖寺出身(脱藩)

★文久3年6月ごろ京都で入隊


色白で愛嬌がありかわいらしかったという。

壬生寺の裏にあったという水茶屋「やまと屋」の娘に見そめられ、娘1人をもうけた。

(このころ21・22歳?)


「池田屋事件」の際には屯所に残り不参加。

元治元年11月(12月?)の編成では「一番組」に配属される。

慶応3年6月、平隊士として幕臣に取り立てられ「見廻組並御用」の格を受けた。


慶応4年の「鳥羽・伏見の戦い」を経て江戸へ。

流山で近藤勇が新政府軍に投降すると、武装解除された隊士たちとともに会津へと向かい、8月21日の「母成峠の戦い」で敗走することとなる。


仙台で榎本武揚の旧幕海軍に合流し、蝦夷地へ。

箱館における所属などは不明であり、降伏前に離隊していたとみられる。


離隊後に京都に戻り(時期は不明)、河原町通り六条にあった「菊浜小学校」の使丁(小使)を務める。

そこで山野が働いていることに壬生の住人が気が付き、祇園の売れっ子芸者になっていた山野の娘の知るところとなったそうだ。

学校の記録によると、退職は明治29年7月。


(明治40年ごろ?)娘に引き取られ、悠々自適な老後を過ごしたという。


明治22年6月6日、佐藤彦五郎が山野のもとを訪れている。

佐藤は山野に近藤の首級について尋ねたそうだ。

(佐藤昱『聞きがき新選組』に詳しい)

立派な着物を着て、同志たちの墓参りをする姿が見かけられたと伝えられているそうである。


<参考文献>

『新選組大事典』(新人物往来社/1994)

『新選組大人名事典(下)』菊池明著部分(新人物往来社/2001)

『新選組99の謎』鈴木亨(PHP文庫/1993)



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