ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
こちらもサカズキ同様制作してます。台座に書かれた文字のみガキィーン!
ただ、ポーズからして何処を正面にしたらいいのかなに、このポーズ?
同じく漢字のロゴスタイル
取付
コートがなびいていていずれにしても場所を取るフィギュアですよね赤と並べると
どう飾るのがいいの?
赤犬です。こちらの赤、青 battleは劇中には描かれていませんので純正台座に書かれた文字のみ反映しました。ドォン!
擬音を付けるとフィギュアの向きをある程度限定してしまいますので配置が難しいですね。
台座部分はロゴタイプの漢字にしてみました。ちょっと見えませんがコートの支え用のダボピンも付けてあります。支えはかっこ悪いですが見え辛いんで、まあいいでしょう。
取り付け台座は結構大きいです。
基本ベースはグラメンスタイルです。コートの支えは無いと不安なので取り付けられます。
奥のスペースはゼットの名乗り"黒腕のゼファー"断面に映ります。
全身です。後が相当重量がありそうなので大きくなってしまうのは仕方ないですね。
BATTLEはサンジで終了予定でしたが何故か作っています。このエースは小ぶりですね。炎のエフェクトの色が残念ですが出来は良いですよね。炎を足場に使うアイデアはいいのですが形状が2足歩行ロボみたいになっています。台座です。
擬音の書体にも力を入れました。文字をつけてもコンパクトですね。
一応どちらの角度でも良いようになっています。
純正比較です。
台座部分も小さめです。原作ではこの十字火のポーズは後ろ向きになります。幸いにして2本のダボは同じサイズなので向きを変えて取り付けることが可能です。
ただ、吹き出しは付きません。
一緒に飾り難いフィギュアですが同フォントを採用しました。こちらは"たしぎ"部分を十手で遮るイメージです。
全身です。しかし、このフィギュアやたらと出ますよね