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グラメンVol.5 『キッド』『ロー』の台座紹介

このDXシリーズ残りの紹介、『キッド』と『ロー』




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ユースタス・キャプテン・キッド


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トラファルガー・ロー


の2種

キッドはグラメンシリーズでは初めてダボの太さが左右違います。



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シャボンディ諸島の並びで



上には七武海
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今日は全種を1枚ずつ作りましたので

明日のヤフオク無料出品に出したいと思います。



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DX王下七武海フィギュアVol.3 ミホークの台座

七武海Vol.3のもうひとつ『ジュラキュール・ミホーク』の台座も作りました。

グラメンでも出ていましたしグラメンのが圧倒的に良いですので

いまいち作った感激も無いですが、一応


これです。
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グラメンと比較


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裏側

ダボはDX七武海のが太いです。モリアと同じサイズ


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グラメン(左側)のが良いですよね

黒ひげ台座リベンジ

台座、作り直しました。


ダボ穴の位置が外側に近い為、不本意ですが少し台座を大きくしました。

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上に乗っているのが割れてしまった物です。

下のクリーム色い板(表面の保護紙が貼ったままです)

少し大きくなっているのが解ると思います。


これにより割れ易さを軽減、更にダボ穴の大きさを若干大きくして抜けやすくしました。



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紙を剥がしたところです。


それでも、純正よりは小さいです。


フィギュアを乗せて
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全身です。
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完成!っと

DX王下七武海フィギュアVol.3 黒ひげティーチの台座製作開始

昨日も書きましたが、DX七武海Vol.3入手しましたので

早速作ってみたいと思います。


まず、ティーチの台座です。

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これはこれで海軍側の統一感があっていいですが

やはり大きさが邪魔になります。それとたまにガタつくものもあります。

丸い台座ならならないのですがこの型のためちょっとゆがむとガタツクようです。

ドフラミンゴのがそうでした。



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今回の下半身の素材、なんか緑で安っぽい素材ですね

まずは片足にひとつずつで安心しました。
ダボ(突起)ですが、太いです。今までで最大級ではないでしょうか

いままで作って来たうちで一番太かったのは『キッド』の左足側でした。 

 ※キッドはいずれ紹介したいと思います。

そのキッドの左足とティーチの細い方のタボがほぼ同じ太さです。
ちょっとだけゆるいかな少し調整します。


太い方のダボ穴を端材に幾つか空けて丁度いいサイズを調整
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何度か繰り返してサイズを決めて切り出します。



はめてみる
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コレもわずかにダボが飛び出てしまいますね。


ヤスリで削ります。紙やすりで簡単に削れます。
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はめてみて飛び出さなければOKです。


完成
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純正との比較
やっぱ純正の物大きいよね~

このくらいじゃ駄目なのかな





と、この後悲劇が....








何度か抜き差ししているうちに







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ノォォォォォォォォーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ

割れた!!



コンパクトサイズにこだわるあまり、左足のタボ穴ギリギリまで大きさを切り詰めた為

ちょっとひねったら割れてしまいました。穴も小さすぎたか、   



う~ん作り直しか...


意欲喪失、また明日

DX七武海

グラメン以外にもDXシリーズなら出来ますので『DX七武海』も製作

グラメンシリーズと違って仁王立ちばっかりではないので形統一の為に楕円にしました。



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ジンベエの台座


前後にも倒れやすそうなので少し大きめにしました。

それでも純正の物よりはコンパクトです。



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ドフラミンゴの台座


ドフラミンゴは足の幅が狭く安定感がないので

ちょっと横に広くして名前もフルで入るようしました。


当初↓


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のように名前を改行して小さくすることも考えましたが横長のもので決着


ドフラミンゴは片足に2つの突起がでていてこれの位置合わせが面倒ですね

両足に分かれているだけなら多少ずれていても調整可能なのですが、

片足に2つあるとたとえ穴がゆるくても位置がずれていると奥まできちんと入らないですから

穴の大きさも左右違ったりしてますし



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で完成がこちらと

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こちらです。


Vol.3はようやく手元に入りましたので近々には作りたいです。