ペデスタル∫スタイル -165ページ目

『ドドドン!!』

今日はこんな物を作っていました。


ペデスタル∫スタイル







そう、『ドドドン!!』です。






・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・


・・・


なんのこっちゃとお思いでしょう


これ




ペデスタル∫スタイル
こんなふうに


手で持てます。


実はコレ


アクリル板の

カット文字です。


前から構想はあるのですが中々、形にするまでが大変で


とりあえず、イメージを膨らませる為文字だけ作ってみました。


ワンピースって、これなしでは語れないほど出ますよね『どん』『ドン』

何に使うかは、完成してからのお楽しみです。


うまくいかなければ、このままお蔵入りです。

P.O.P用台座 製作日記 ボア・ハンコック

ちょっと空いてしまいましたね。

最近、立て込んでいますので、



今回、ハンコックの台座を作りましたので紹介します。


えっ!、前にやったじゃなかって?


いやいや、

こちら、



ペデスタル∫スタイル P.O.P NEO-DX
ボア・ハンコック用台座です。











こちらの商品もご存知のようにP.O.Pの綺麗な台座が付いています。


ペデスタル∫スタイル
これですね。

色鮮やかなピンクの大きな台座

上の楕円の物が今回製作した台座です。








ハンコックのポーズは少し歩いているようなポーズなので


両足が地面にピタッと着いていません


そのあたりは純正品は靴に合わせて作ってありますが


再現できませんので
ペデスタル∫スタイル


残念ながらこのように

少しすき間が出来てしまいます。







ペデスタル∫スタイル
こちらは裏側になります。














で、取り付けたところがこちら


ペデスタル∫スタイル
これも、足が前後になっていて


左右に倒れやすいので

横を若干大きめにしてあります。


文字は気にせず


完全に踏んずけています。



















前回、DX七武海の物とあまりイメージが変わっていませんね

因みに比べてみると

ペデスタル∫スタイル

こんな感じです。

DXの方はフィギュアにあるダボを


あまり削らないように5mm厚のアクリルを使っています。

P.O.Pは、折角透明なので


なるべく自己主張しないよう3mm厚の物を使用しています。










P.O.Pと言えば今後出てくる物は、


フランキーの台座の様な横長の大きな物が多くなりそうですが


あれ、カッコ悪くないですか?どう?私だけ?


特にルフィとエースのオレンジの台座


あれは、何とかしたいですね。

STRONG WORLD カット文字

こんな物を作りました。

ペデスタル∫スタイル

ミラーのアクリル板に”STRONG WORLD”の文字

ペデスタル∫スタイル

そうです。カット文字です。

この”STRONG WORLD”の書体が見つからなかったので

似たような書体から自分で作りました。




P.O.P SE の背面に使う予定で作ったのですが、

背面用の板を何度もオーダーミスをして、未だに出来ていないので


とりあえず下に置いてみました。

ペデスタル∫スタイル

お!、若干明るくなって意外といいかも!

 ミラーを手前に置く事でナミとロビンのパン○ラも見やすく....ゴニョゴニョ

あと、反射が結構ミステリアス

ペデスタル∫スタイル

ストロボ消してるんでボケボケですが

イメージだけ掴んで下さい。



下に置くつもりならもう少し小さくても良かったかも

とりあえず、仮です。

DX王下七武海フィギュア 全種台座コンプリート

新作P.O.Pの話題でもちきりの中

七武海ネタで本日2回目の更新です。


七武海フィギュアは、全種台座が完成しましたので


並べたところも、一応掲載しておきます。




こちら
ペデスタル∫スタイル

あ、本blogの掲載画像は画像クリックで拡大できますので


だいたい横が500px~600pxにしてあります。


ペデスタル∫スタイル
ちょっと斜から


と、普段はこちらの

ペデスタル∫スタイル

棚に入れています。

あ、ストロボが写りこんでしまったので


ペデスタル∫スタイル

こちらも斜から

私、基本的に同シリーズは横に並べて飾りたい方なので

フィギュアが何列にも重なるのが嫌なんですよ

だから、このくらいの奥行きのない棚が丁度いいです。



くまとハンコックは近く出品致します。

DX王下七武海フィギュアVol.4 ボア・ハンコックの台座完成

ハンコックの台座です。

ハンコック結構苦労しました。

初めに、足の位置とだいたいのバランスで大きさを決めて作ったのですが

こちら
ペデスタル∫スタイル

サイズ的にはベストの大きさですが

やはりマントが重すぎて、ちょっとの振動で後に倒れてしまいます。

まだ、ダボが削ってないからかもしれませんが、


 今回ダボは、左足のみ削る必要があります。



で、後を少し大きくして作り直しました。

ペデスタル∫スタイル

右側が新サイズ

ペデスタル∫スタイル

純正と比べても小さいです。



ハンコックのダボが結構曲者で、テーパーになっており

特に上の方がきゅっと太くなったいて


いっぱいまで入りません。


入るサイズまでにすると下の方がグラグラになってしまうので


やむを得ず少し浮きます。

画像で解り難いですが靴底がわずかに浮いています。仕様です

ペデスタル∫スタイル

でも、抜け落ちる事もありませんのでこれで完了とします。

ペデスタル∫スタイル

今回、名前の間に丁度足が入るように

BOAとHANCOCKの間のスペースを開けました。

読みやすくなっていると思います。

ペデスタル∫スタイル