さっき見た夢
とんでもない夢を見ました。
なんか自分の息子がでてきた…。
いや、まだ結婚してないですし、産んでもないですよwwww
いや、でも出てきたんですよ。息子。
一緒にバスに乗っていました。
最初は小さい(三歳くらい?)子供だったんだけどもバスが停留所にとまり、発車する度に子供が成長していって気がつけば子供は学ランの高校生に。
でも私はせいぜい二十代。
ちょ、いつのときの子供だよ……!
でも、なんだか息子も私を大事にしてくれている感じだし、かっこよかったので(!!)まぁいいや(!?
どうせ夢だしね(´ー`)
なんか自分の息子がでてきた…。
いや、まだ結婚してないですし、産んでもないですよwwww
いや、でも出てきたんですよ。息子。
一緒にバスに乗っていました。
最初は小さい(三歳くらい?)子供だったんだけどもバスが停留所にとまり、発車する度に子供が成長していって気がつけば子供は学ランの高校生に。
でも私はせいぜい二十代。
ちょ、いつのときの子供だよ……!
でも、なんだか息子も私を大事にしてくれている感じだし、かっこよかったので(!!)まぁいいや(!?
どうせ夢だしね(´ー`)
もえバイト
バイトで思いがけず萌えに遭遇して興奮がさめないハルですこんばんわ!
今日のバイトでですね、お客様にミュージカルテニスの王子様で氷帝学園二年鳳長太郎役を演じた伊達晃二似(以下長太郎)の人が二人組できたんですよ。友達同士なのかな、男二人でお食事です。
んで内心ハァハァしながら長太郎からオーダーをとりました。
私「ごちゅうもんは…」
ツレ(以下宍戸さん)「ミックスプレートと、あー…ご飯セットで。」
私「はい。こちらおひとつでよろしいですか?」
宍戸さん「あ、はい。……お前は?」
長太郎「えーっと、しらたましる……たっぷり白玉しるこ?」
宍戸さん「ははっ噛んでるし。」
私「た、たっぷりしりゃたましるこ(萌えすぎて同様)がおひとつでよろしいですか??」
長太郎「…はい。」
私「こちら食後と食前どちらにお持ちいたしましょうか?」
長太郎「食前で……っていうか、あの、俺これだけなんで…はい。」
私「あ…はい、かしこまりました。こ、こちらおつくりしだいおもちしますね。」
す ご く も え た !
なんだろうね!なんで長太郎は白玉しるこしか喰わないんだろうね!
甘いの好きなんだね!ハァハァ!
もうこの時点で動悸が激しくなっているのに店長が私に
「あの人ら、ミックスプレートを二人でつついて喰ってるんだけど。笑」
とか言うから本当に跳び上がるほど萌え…た!
お
前
ら
可
愛
い
ん
だ
よ
・
・
・
!!
彼等が惜しくも帰った後、テーブル片付けしてたら
宍戸さんの料理があるはずのお盆の上に長太郎が食べたはずの白玉しるこの皿が乗ってて激しく咳込んだ…!
長太郎が座っていた所にコップが置いてあるのに白玉しるこは宍戸さんの所…。
おまえらまわしぐいしただろ…!
ニヤニヤしすぎて店長に笑われた。
ので、先程までの萌えを店長に話した。
ヲタク臭いキャストをキモいと言わず話に乗ってきてくれた店長は偉大だ。
宍戸さんジャージを持ちながら店内を駆け巡ったキャストをいまだ首にしない店長、その他まわりキャストのみなさんをリアルに尊敬した。
ここは素晴らしい仕事場ですね店長!
今日のバイトでですね、お客様にミュージカルテニスの王子様で氷帝学園二年鳳長太郎役を演じた伊達晃二似(以下長太郎)の人が二人組できたんですよ。友達同士なのかな、男二人でお食事です。
んで内心ハァハァしながら長太郎からオーダーをとりました。
私「ごちゅうもんは…」
ツレ(以下宍戸さん)「ミックスプレートと、あー…ご飯セットで。」
私「はい。こちらおひとつでよろしいですか?」
宍戸さん「あ、はい。……お前は?」
長太郎「えーっと、しらたましる……たっぷり白玉しるこ?」
宍戸さん「ははっ噛んでるし。」
私「た、たっぷりしりゃたましるこ(萌えすぎて同様)がおひとつでよろしいですか??」
長太郎「…はい。」
私「こちら食後と食前どちらにお持ちいたしましょうか?」
長太郎「食前で……っていうか、あの、俺これだけなんで…はい。」
私「あ…はい、かしこまりました。こ、こちらおつくりしだいおもちしますね。」
す ご く も え た !
なんだろうね!なんで長太郎は白玉しるこしか喰わないんだろうね!
甘いの好きなんだね!ハァハァ!
もうこの時点で動悸が激しくなっているのに店長が私に
「あの人ら、ミックスプレートを二人でつついて喰ってるんだけど。笑」
とか言うから本当に跳び上がるほど萌え…た!
お
前
ら
可
愛
い
ん
だ
よ
・
・
・
!!
彼等が惜しくも帰った後、テーブル片付けしてたら
宍戸さんの料理があるはずのお盆の上に長太郎が食べたはずの白玉しるこの皿が乗ってて激しく咳込んだ…!
長太郎が座っていた所にコップが置いてあるのに白玉しるこは宍戸さんの所…。
おまえらまわしぐいしただろ…!
ニヤニヤしすぎて店長に笑われた。
ので、先程までの萌えを店長に話した。
ヲタク臭いキャストをキモいと言わず話に乗ってきてくれた店長は偉大だ。
宍戸さんジャージを持ちながら店内を駆け巡ったキャストをいまだ首にしない店長、その他まわりキャストのみなさんをリアルに尊敬した。
ここは素晴らしい仕事場ですね店長!
犬のちょうたろう
僕の名前はちょうたろうといいます。
宍戸さんの犬です。
本当はボブというすごい名前(宍戸さんのお兄さんがくれました)があるのですけれど、宍戸さんが僕には似合わないと笑うので僕はちょうたろうでいいと思っています。
ちょうたろうとは宍戸さんの後輩の名前でもあるそうです。
僕はどことなくその長太郎さんに似ていると宍戸さんは言っていました。
宍戸さんは長太郎さんと仲良しでたまにお家へ遊びにつれてきます。
長太郎さんは背が高くて穏やかな顔で笑います。
僕の頭をよく撫でてくれる優しい人です。
僕がもし人間だったならこんな人になれるのかな、と思うと少しうれしい気持ちになります。
僕は元々、ゴールデンレトリバーという種類の血統書もつくような犬なんだそうです。
でも、宍戸さんは僕をペットショップで買ったわけではありません。
僕は目があまり良く見えません。
だから前の飼い主さん(たしかブリーダーさんと呼ばれていました)に愛想を尽かされて、ある日河原に捨てられてしまったのです。
僕の身体は大きかったけれど始めて見る外の世界は僕の何倍も大きくて、とても不安で悲しい思いをしました。
そんな時、宍戸さんが僕の顔を覗き込んで笑ってくれました。
僕の目は病気でくすんでしまっていたけれど、その色を綺麗だと言ってくれました。
そして、ひとりぼっちだった僕を宍戸さんの家族にしてくれました。
宍戸さんは僕に喜びを与えてくれた、たったひとりの大切な人です。
宍戸さんはとても強い人です。
僕をお散歩に連れて行ってくれると同時にロードワークをします。
そして犬の僕もびっくりするほど速く長く走ります。
だから僕は遅れをとらないように一生懸命後をついていきます。
僕は目が見えないのでよろけたり、つまずいたりしたらきっと宍戸さんは立ち止まってくれるにちがいありません。
でも僕は宍戸さんの練習の邪魔には絶対なりたくないのです。
宍戸さんはテニスというスポーツをしています。
それが宍戸さんのすべてと言えるくらい熱心にです。
最後の大会が終わった今も休日は毎週といっていいほど市営のテニスコートへ向かいます。
そして今日もその例外ではなく宍戸さんはテニスコートへ走りだしました。
宍戸さんは練習に僕を一緒に連れて行ってくれます。
僕はその度にうれしくて全力で宍戸さんについていきます。
コートにつくと宍戸さんは軽く準備運動をし、市営だから、と申し訳なさそうに言って僕の首輪と綱を繋ぎました。
それでも僕は宍戸さんのテニスを見るのが大好きだったので、心配ないよ、と一声吠えてフェンス越しにコートを眺めていました。
今日は長太郎さんも一緒だったので宍戸さんはいつもより倍楽しそうです。
宍戸さんの打ったボールがきれいに孤を描いてネットを越えていきます。
長太郎さんは素早くその位置に駆け込み鮮やかにボールを返します。
二人ともそれはとても良い笑顔でボールを追っていました。
…お互いを大切に思っているんだな、と僕はふと感じました。
時間というのは時々過ぎるのがとても早いと感じます。
あんなに青かった空はだんだん赤から紫、藍へと姿を変えていきました。
宍戸さんと長太郎さんは着替えを終え、僕の所へ戻ってきてくれました。
待たせてしまってごめんね、長太郎さんが僕の頭を優しく撫でます。
いいえ、待ってなんかいませんよ。
僕はめいいっぱい尻尾を振ります。
そんな様子を見て宍戸さんは微笑みます。
僕はこういう瞬間を幸せというのかな、と考えてしまいます。
こんな毎日がずうっと続けばいいのにな、そう心から思います。
心から強く願います。
宍戸さんが高校生になって一度目の夏がきました。
その日、宍戸さんは俯きながらお家に入っていきました。
僕は変だな、と思いました。
宍戸さんはいつもニコニコしながらお家へ帰ってきます。
毎日僕に高校での生活に慣れたことや先輩とのテニスが楽しいこと、来年から入ってくる新入生…長太郎さんに期待していることなど、たくさん話してくれていました。
それが今日はないのです。
それどころか眉間にしわを寄せて今にも泣きだしそうな顔をしているのです。
僕は心配になってお家のまわりをグルグル、何周もしました。
しかし、宍戸さんは部屋から出てくる気配はありません。
…宍戸さんが泣いていたらどうしよう。
そればかりを考えていました。
…僕に何か出来ればいいのに。
そう思ったらいてもたってもいられず、何度も何度も鳴きました。
悲しい声で鳴きました。
鳴き続けるとすぐに玄関のドアがゆっくりと開きました。
宍戸さん、宍戸さん…!
駆け寄ると宍戸さんは何も言わず僕を少し苦しいくらいの力で抱きしめました。
泣いていなくてよかった……そう思ったのもつかの間、僕の頭のてっぺんに水が一滴落ちたのです。
「ちょうたろう…ちょうたろう………長太郎。」
宍戸さんは僕を抱きしめながら泣いていました。
→猫のししどさんへ続く→
2006_3/29:SIMMERCAT:namaharu.
宍戸さんの犬です。
本当はボブというすごい名前(宍戸さんのお兄さんがくれました)があるのですけれど、宍戸さんが僕には似合わないと笑うので僕はちょうたろうでいいと思っています。
ちょうたろうとは宍戸さんの後輩の名前でもあるそうです。
僕はどことなくその長太郎さんに似ていると宍戸さんは言っていました。
宍戸さんは長太郎さんと仲良しでたまにお家へ遊びにつれてきます。
長太郎さんは背が高くて穏やかな顔で笑います。
僕の頭をよく撫でてくれる優しい人です。
僕がもし人間だったならこんな人になれるのかな、と思うと少しうれしい気持ちになります。
僕は元々、ゴールデンレトリバーという種類の血統書もつくような犬なんだそうです。
でも、宍戸さんは僕をペットショップで買ったわけではありません。
僕は目があまり良く見えません。
だから前の飼い主さん(たしかブリーダーさんと呼ばれていました)に愛想を尽かされて、ある日河原に捨てられてしまったのです。
僕の身体は大きかったけれど始めて見る外の世界は僕の何倍も大きくて、とても不安で悲しい思いをしました。
そんな時、宍戸さんが僕の顔を覗き込んで笑ってくれました。
僕の目は病気でくすんでしまっていたけれど、その色を綺麗だと言ってくれました。
そして、ひとりぼっちだった僕を宍戸さんの家族にしてくれました。
宍戸さんは僕に喜びを与えてくれた、たったひとりの大切な人です。
宍戸さんはとても強い人です。
僕をお散歩に連れて行ってくれると同時にロードワークをします。
そして犬の僕もびっくりするほど速く長く走ります。
だから僕は遅れをとらないように一生懸命後をついていきます。
僕は目が見えないのでよろけたり、つまずいたりしたらきっと宍戸さんは立ち止まってくれるにちがいありません。
でも僕は宍戸さんの練習の邪魔には絶対なりたくないのです。
宍戸さんはテニスというスポーツをしています。
それが宍戸さんのすべてと言えるくらい熱心にです。
最後の大会が終わった今も休日は毎週といっていいほど市営のテニスコートへ向かいます。
そして今日もその例外ではなく宍戸さんはテニスコートへ走りだしました。
宍戸さんは練習に僕を一緒に連れて行ってくれます。
僕はその度にうれしくて全力で宍戸さんについていきます。
コートにつくと宍戸さんは軽く準備運動をし、市営だから、と申し訳なさそうに言って僕の首輪と綱を繋ぎました。
それでも僕は宍戸さんのテニスを見るのが大好きだったので、心配ないよ、と一声吠えてフェンス越しにコートを眺めていました。
今日は長太郎さんも一緒だったので宍戸さんはいつもより倍楽しそうです。
宍戸さんの打ったボールがきれいに孤を描いてネットを越えていきます。
長太郎さんは素早くその位置に駆け込み鮮やかにボールを返します。
二人ともそれはとても良い笑顔でボールを追っていました。
…お互いを大切に思っているんだな、と僕はふと感じました。
時間というのは時々過ぎるのがとても早いと感じます。
あんなに青かった空はだんだん赤から紫、藍へと姿を変えていきました。
宍戸さんと長太郎さんは着替えを終え、僕の所へ戻ってきてくれました。
待たせてしまってごめんね、長太郎さんが僕の頭を優しく撫でます。
いいえ、待ってなんかいませんよ。
僕はめいいっぱい尻尾を振ります。
そんな様子を見て宍戸さんは微笑みます。
僕はこういう瞬間を幸せというのかな、と考えてしまいます。
こんな毎日がずうっと続けばいいのにな、そう心から思います。
心から強く願います。
宍戸さんが高校生になって一度目の夏がきました。
その日、宍戸さんは俯きながらお家に入っていきました。
僕は変だな、と思いました。
宍戸さんはいつもニコニコしながらお家へ帰ってきます。
毎日僕に高校での生活に慣れたことや先輩とのテニスが楽しいこと、来年から入ってくる新入生…長太郎さんに期待していることなど、たくさん話してくれていました。
それが今日はないのです。
それどころか眉間にしわを寄せて今にも泣きだしそうな顔をしているのです。
僕は心配になってお家のまわりをグルグル、何周もしました。
しかし、宍戸さんは部屋から出てくる気配はありません。
…宍戸さんが泣いていたらどうしよう。
そればかりを考えていました。
…僕に何か出来ればいいのに。
そう思ったらいてもたってもいられず、何度も何度も鳴きました。
悲しい声で鳴きました。
鳴き続けるとすぐに玄関のドアがゆっくりと開きました。
宍戸さん、宍戸さん…!
駆け寄ると宍戸さんは何も言わず僕を少し苦しいくらいの力で抱きしめました。
泣いていなくてよかった……そう思ったのもつかの間、僕の頭のてっぺんに水が一滴落ちたのです。
「ちょうたろう…ちょうたろう………長太郎。」
宍戸さんは僕を抱きしめながら泣いていました。
→猫のししどさんへ続く→
2006_3/29:SIMMERCAT:namaharu.
可愛くなくても、自分らしく。
マック帰りの宍戸さんと長太郎がいつかあの曲がり角から歩いてくると信じてやまない春ですこんばんは!
今日はダブル吉田と学校終わったあと遊びに行きました!
まぁいろいろあって(略しすぎw)写真の可愛いカードスタンドを購入しました。挟んであるのは……ネタですよ…?f^_^;
しかしこれすっげ可愛い!ハァハァ!
てかダブル吉田おもろいな!
笑いすぎてのどちんこ飲むかと思いましたよw
ファミレスで絵を描きまくったりして(め!い!わ!く!)楽しかったです。
ヲタクって、楽しいよね!笑
いま、最強のカラオケソングっていうテレビ見ています。
私はオ/レ/ン/ジ/レ/ン/ジあまり好きではないんですけれども
ドラムの子可愛いな(*´∪`*)
脱退したんだっけか?
名前はわかりませんが一瞬テレビに映ったとききゅんきゅんしました。笑
あ、カラオケ行きたいです。今度こそw(私信!
そうそう今回のブログから敬語をたくさんつかうようにしたいと思っています。
パソコンサイトを学校のパソコンから細々と更新していき検索サイトにもかけたいと考えはじめたからです。
なので、ここも身内だけが見るブログではなくなってくるようです。(ようかよ
ええーい頑張るぞぉーw
今日はダブル吉田と学校終わったあと遊びに行きました!
まぁいろいろあって(略しすぎw)写真の可愛いカードスタンドを購入しました。挟んであるのは……ネタですよ…?f^_^;
しかしこれすっげ可愛い!ハァハァ!
てかダブル吉田おもろいな!
笑いすぎてのどちんこ飲むかと思いましたよw
ファミレスで絵を描きまくったりして(め!い!わ!く!)楽しかったです。
ヲタクって、楽しいよね!笑
いま、最強のカラオケソングっていうテレビ見ています。
私はオ/レ/ン/ジ/レ/ン/ジあまり好きではないんですけれども
ドラムの子可愛いな(*´∪`*)
脱退したんだっけか?
名前はわかりませんが一瞬テレビに映ったとききゅんきゅんしました。笑
あ、カラオケ行きたいです。今度こそw(私信!
そうそう今回のブログから敬語をたくさんつかうようにしたいと思っています。
パソコンサイトを学校のパソコンから細々と更新していき検索サイトにもかけたいと考えはじめたからです。
なので、ここも身内だけが見るブログではなくなってくるようです。(ようかよ
ええーい頑張るぞぉーw
ブログの設定が不正です
本日のランキングを見ようとしたら門前払いされましたグスン
だいたいお前考えてみろよ、私ぁ携帯からしかいじくれない(ようするに記事送信しかできない状況)ってのに不正ができるかってんだよ('A`)y—・~~やれるならやってみてぇよ。
まぁ昨日の夜メンテナンスだかなんだかしてたみたいだからそんときにまた余計なことしたんだろうけどさ…。
パソコン使えれば何がどうなってんのかわかるだろうにね。ぎゃふん
使えないのでこのブログはしばらく不正ブログのまま更新していきそうですテレッテ
不正ブログ管理人なまはる、よろしくおねがいします。
だいたいお前考えてみろよ、私ぁ携帯からしかいじくれない(ようするに記事送信しかできない状況)ってのに不正ができるかってんだよ('A`)y—・~~やれるならやってみてぇよ。
まぁ昨日の夜メンテナンスだかなんだかしてたみたいだからそんときにまた余計なことしたんだろうけどさ…。
パソコン使えれば何がどうなってんのかわかるだろうにね。ぎゃふん
使えないのでこのブログはしばらく不正ブログのまま更新していきそうですテレッテ
不正ブログ管理人なまはる、よろしくおねがいします。
うっ…うわあああぁ!
結局、離任式行かなかった駄目人間でござ います。今更、罪悪感、ね。
そうそう!何がうわぁあああだと言うとね!
今日の夢!(夢かよ
な、なんか、!
長太郎にせまられた!!っ
ちかくでみるちょうたろうのかおはすごくきれいでした…!(末期
しかもなんか隣の席に座ってきた!で、何故かしらないけど蛍の光歌った!
ちょたが…うたってる…!
え?卒業式?卒業式なの??
かなしそうな目で私を見てくれるな!
長太郎のことは馬鹿にしっぱなし(これはひどい)の私ですけれども
長太郎ってカッコイイよね!
いや毎日思ってますけど口に出せないこと
とにかく素敵な夢でした(*´Д`*)
そうそう!何がうわぁあああだと言うとね!
今日の夢!(夢かよ
な、なんか、!
長太郎にせまられた!!っ
ちかくでみるちょうたろうのかおはすごくきれいでした…!(末期
しかもなんか隣の席に座ってきた!で、何故かしらないけど蛍の光歌った!
ちょたが…うたってる…!
え?卒業式?卒業式なの??
かなしそうな目で私を見てくれるな!
長太郎のことは馬鹿にしっぱなし(これはひどい)の私ですけれども
長太郎ってカッコイイよね!
いや毎日思ってますけど口に出せないこと
とにかく素敵な夢でした(*´Д`*)




