切ない跡部は美しい
雪降る中でお前を待ってる。
来ないお前を待っているなんて、俺はこんなに馬鹿じゃねえと解っているのに
頬をつたう雪が心に積もるまで
俺はここで待ち続けるんだろうか・・・
辛くてもケイゴ泣かないヨ☆
最後の一行でぶち壊したお(;^ω^)
今日はバイトもなくいとこもいなく暇だったが、病み上がりが外をフラフラするわけにもいかないのでずっと小説を読んでました。
あ、もちろん氷帝のですwwwww
なんだか某まんだらけで購入してきたやつなんですが、ページを開いたとたん後編があるとわかって落胆しました。
内容は宍戸さんがかわいそうってか不幸な話です。
いろいろあって救世主鳳くんがくるんですが、鳳くんと仲良くしたがために宍戸さん殺されそうです。
さて二人の運命は・・・!?
つづく
ちょっwwwwwwwwwwwおまっwwwwwwwwwwwwww
ひっぱりすぎじゃね?後編も買うしかなくね?
ということで2月、東京に行ったらゲットしてこようと思います。応援お願いしますゲヘ
売ってなかったらネットで注文しなきゃブツブツ・・・
死に正月
びっくりした。
1月1日、早朝。
るいるいのこと考えてたら下呂吐いた
10分後
こうじのこと考えてたら下呂吐いた
その5分後
ケンケンの夢見てたら下呂吐いた
正月から死んだお
バイトの方々にはとても迷惑かけたおorz
超人的生活
学校行ってない時のほうが充実してるwwwww
あーなんか一般人は見ないほうがういいかもしれん。腐ってるから。
※某尊敬サイトをリスペクトする為に書いたようなものだから、そうとう腐ってます。
持っていてはいけないのに。
それを、僕は、
壊すことも捨てる事もできない。
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「なぁ、宍戸。」
「・・・なんだよ。」
何も疑わずに自分のとなりに座る彼は窓の外を見ながら返事をした。
「お前をずっとそばに置いておくには、俺は何を払えばいいんだ?」
そう言う跡部も窓の外を見ていた。
青色の瞳は光に照らされて、静かに揺れている。
あまりの唐突な質問に、宍戸は目をまるくしながらも
「何もいらねぇよ。」
と、笑って答える。
その言葉の持つ、本当の残酷さにも気づかずに。
「おれたち、ともだちだろう?」
幼稚舎から、お前のずっと側にいた。これからだってそうだろ?
宍戸は跡部をまっすぐ見て、優しく微笑む。
「あぁ・・・。そうだな。」
跡部はその瞳をじっと見返す。
吸い込まれそうに美しい黒い瞳を。
そして、考えるのだ。
何でも手に入った自分の支払う代価を。
そばに置いておく為に払う物を。
壊すことも捨てる事もできない。
無敵の王の脆いこの気持ちを差し出そう。
叶う事はないこの恋心、を。
※何度も言いますが、某尊敬サイトをリスペクトする為に書いたようなものだから、そうとう腐ってます。
お目汚し失礼しました



