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このブログの前のお話はこちら☟

FOLFOX+アバスチン 2クール目から

1週間が経ちました照れ


今回は微熱も倦怠感もなく

吐き気はあるものの

ゼリーにしとこ。

みたいな気分になることもなく

めちゃくちゃ食べれてしまっていて

現在

体重計のりたくない。。。

のターン爆笑


いつもなら

このダルダル1週間で

体重調整が出来るのだけれども

それが出来なかったので

な〜んもないこの週末で

ウィダーINゼリー調整に入ろうかと思う爆笑


早速本題に行く前に

ウィッグのケアグッズは何を使っていますか?

という、ご質問をいただいたので

それを先にご紹介おねがい


まず必要になるのは

シャンプーとトリートメント。

これは

人工毛やMIXなら

普通に市販のお高いやつで大丈夫🙆‍♀️だと思う。


私は初ウィッグを買った時に

セットでAQUA DOLLのウィッグ用を買ったけれど

それとは別にトリートメントは

お高いやつを使ったりしている。


ちなみに

人毛ウィッグは

ノンシリコンやオーガニックタイプだと

劣化を早めるので推奨されていない。

なるべく

傷んだ髪用とかを使うのが良いらしい。


洗う頻度は

ウィッグの台数があるので

1台あたり年1回か年2回ぐらい爆笑

毎日ウィッグを被っているわけではないし

夏の暑い時期は麦わら帽子👒で過ごし

季節によって

ショートとロングを使い分けしているので

シャンプー等はそんなに減らない指差し


その代わり

人工毛やMIXの場合は

ミストやスプレーをかなり使う。

AQUA DOLLでセット買いした

ミストは既に無くなり

今使っているミストはコレ☝️


スプレーはコレ☟を使っていて

毛束感が出てきた時は

人毛のウィッグにも使用している。


オイルは人毛ウィッグの

洗髪後に使用しているけれど

最初に買った

AQUA DOLLのオイルは少し重い感じ。


市販のヘアオイルで軽めのがあれば

それの方が良いと思う。

洗う頻度を少なくするには

ベタベタ付けない。は、大事。


オイルに関しては

人工毛もMIXもお勧めしない。

テカるので、よりウィッグ感が増す。

そして人工毛に関しては

オイルは馴染まない。


あと

ブラシだけれど

人工毛にはこういうスチールタイプがお勧め。☟


家だと大きいブラシで良いけれど

出先でも使用するなら

折りたたみ出来るタイプが便利。


私が使っている人毛ウィッグ用のブラシは

100均で買ったやつ。☟


人毛ウィッグはスチールだと

逆に傷んでしまうので

コレ☝️が良いとのこと。


ちなみに

いつも持ち歩いているのは

某ホテルのアメニティーで

お持ち帰りした

折りたためるヘアブラシ指差し


ウィッグを掛けておくスタンドは

セットについてきた

プラスチック製のもの☟


ただこういうスタンドだと

人毛ウィッグをセットしたり

人工毛やMIXを乾かしたりする時

ズレるので結構大変。


私は持っていないけれど

こういうの☟があれば

便利だな、と思うニコニコ


ウィッグを自然乾燥する時は

プラスチック製のスタンドが使えるけれど

ロングだと下についてしまうので

ハンガータイプの物が便利。☟


ウィッグ用のネットや

ズレないバンドは

好みがあると思うので

前のブログを読んでいただければと思います指差し


そして

ここからようやく本題に爆笑


私が

今現在も持っている

お安いウィッグからご紹介指差し


リネアストリアで買った

あいみょんっぽいウィッグ☟


私が被るとこんな感じ。

インナーカラーは赤。

正面の写真でも

前髪と人工肌の境い目が不自然なのが

解るかと思います。

ウィッグバレするのはこういう所。

横からだと不自然さは感じない。

頭頂部の分け目はこんな感じ。

人工肌だけれど

少し白過ぎるかな。

という印象。

前髪の部分をちゃんと見てほしくて

撮ってみたけれど

やはり人工肌との境い目が不自然なのが

解ると思う。


裏のネットはこんな感じ。

人工肌が入っている箇所も解る。


襟足の部分にはアジャスターがあるので

キツいのがイヤな人は

大きめを買って

アジャスターで対応も出来る。

ただ、あまりに大きいと

それはそれで被ってる感が出るので

お勧めはしない指差し


安いからといって

裏のネットの素材とかで

痒くなったことはないし

医療用でもオシャレウィッグでも

対して変わらないのかな。

と、私は、思っている。


地毛があまりなくて

地肌に直接被る方だと

裏側のネットの素材とかは

気にした方が良いのかもしれない。


その場合は

インナーキャップで

肌に優しいタイプの物を選ぶのもアリかと。


写真で見て

何となく解るかもしれないけれど

やはりウィッグの艶感は大事。


元々の髪質が

ツヤツヤならば問題無いけれど

あまりにもツヤツヤは

ウィッグバレしやすい。


まぁ

どんなウィッグでも

帽子を被ることが出来る環境なら

夏以外は問題無い照れ


あと

前のブログにも書いたけれど

お安いウィッグは


すぐ絡まる。

ブラッシングすると抜ける。

洗髪でバリバリ感増す。

アイロン使えない。

チリチリ毛や伸びてクルクル毛が出てくる。


というのがデメリット。

なので

使い捨て。

ぐらいの気持ちで買うのが良い。


メリットは?

と、聞かれたら


セットが楽。

安い。

種類が豊富。

という感じかな指差し


長くなったので

次のブログへ続きまーすおねがい