頭痛坊やの悩みの種 -3ページ目

頭痛坊やの悩みの種

一口馬主の苦しみや悩みを書き綴る

今年度の愛馬4勝目は、Bグリン。

2戦目の未勝利戦を勝ち切ってくれました。

 

好位からの抜け出しで、お手本のような勝利。

厩舎スタッフの仕上げと和生jkの好騎乗も光りました。

 

おめでとう。

ありがとう。

 

この8か月のモヤモヤを吹き飛ばしてくれる勝利でした!

年末の大一番へのはずみとなることを祈って、今日は祝杯をあげます!

 

いや~頑張った~

凱旋門賞4着、素晴らしい!

 

この後は無事に帰国してくれることを願うばかり。

お疲れさま、スルーSS、ルメールjk、スタッフの皆さん。

 

いよいよ今週末、凱旋門賞がパリロンシャン競馬場で行われる。

 

スルーSSには感謝の気持ちでいっぱいだ。

ホースマンの夢ともいわれる凱旋門賞の舞台に立てることが素晴らしい。

無事にゲートインし、ゴールし、帰国してくれることを願うのみ。

 

ここからは希望で。

叔父オルフェーヴルが果たせなかった夢をぜひとも叶えてほしい。

前哨戦使ってないとか、実績がないとか、帯同馬もいないのかとか、いろいろな声を結果で跳ね返してくれると期待する。

頼みますよ、ルメールjk!!!!

 

 

悔しい。

惜しい。

 

もちろん2着という結果は素晴らしい。

でも、でも。。。

 

池添jkも天を仰いで悔やんでいたようだが、同じ気持ちだ。

 

残り9か月の現役生活。

あと3,4戦といったところか。

 

個人的には、愛チャンピオンS → 凱旋門賞 → 有馬記念 → 大阪杯 というG1ローテをお願いしたい。

来年の大阪杯、たぶん3月31日開催だと思うので、出走大丈夫だよね?

クラブルールに詳しい人、教えて!

いよいよ一週間後にせまった宝塚記念。

我が厩舎のエース、スルーSSが出走。

 

鞍上に池添jkを迎えた。

この馬と相性のいい外国人jk以外では最高の人選!

スルーSSが父の走りを彷彿とさせることはブログで触れてきていた。

その父をG1勝利(宝塚記念・有馬記念)へと導いた手腕を発揮してほしい。

 

今回は出走馬決定順17番目であること。

過去の阪神2戦では凡走していること。

牝馬限定G3を勝ったばかりの馬であるという評価。

などなどマイナス要素が多くあげられていますが、それを見返してほしいところだ。

 

当日はもちろん現地応援。

事前の指定席も購入済み。

あとは無事に当日を迎え、願わくは先頭でゴール板を駆け抜けてくれ!!!