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ぐうたら主婦のぐうたらブログ

主婦歴20年を迎えても、しっかりもせずダラダラと毎日をすごしております。そんな私がブログだと~!?さて、どうなることやら・・・
東方神起が大好きなので、その情報のせられるように、がんばります!

今日 3月11日は、東日本大震災が起こった日ですね。

あれから4年です。

去年もこのブログに書きましたが、

私が出来ること、コンビニやスーパーなどで、

募金箱をみつけると、必ず募金してます。


これからも、続けていきます。




      東日本大震災きょうで4年 いまだ2584人不明

テレビ朝日系(ANN) 3月11日(水)7時58分配信
 東日本大震災から11日で4年です。

 東日本大震災ではいまだ、岩手、宮城、福島をはじめ、6つの県で2584人の方の行方が分かっていません。死亡が確認された人は、岩手、宮城、福島など12都道県で、1万5891人となっています。被災地の沿岸部では、市街地に高台を造るため、土を盛るかさ上げ工事が本格化していますが、いまだ23万人が避難し、仮住まいを強いられています。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20150311-00000008-ann-soci


   東日本大震災4周年追悼式 天皇陛下がお言葉を述べられる

フジテレビ系(FNN) 3月11日(水)16時17分配信
東日本大震災の発生から4年となる11日、天皇皇后両陛下がご出席されて、政府主催の追悼式が開かれ、4年前に地震が発生した午後2時46分に黙とうがささげられた。
安倍首相は「この大地震による惨禍は、まさに未曽有の国難です。しかしながら、先人たちが幾多の困難を乗り越えてきたように、あすを生きる世代のために、わたしたちが共に立ち向かっていくことをあらためてお誓いいたします」と述べた。
天皇陛下は「ここに、一同と共に、震災によって亡くなった人々と、その遺族に対し、深く哀悼の意を表します。依然として被災した人々よって亡くなった人々と、その遺族に対し、深く哀悼の意を表します。依然として被災した人々を取り巻く状況は厳しく
族に対し、深く哀悼の意を表します。依た人々よって亡くなった人々と、その遺族に対し、深く哀悼の意を表します。依然として被災した人々を取り巻く状況は厳しく族に対し、深く哀悼の意を表します。依然として被災した人々よって亡くなった人々と、その遺族に対し、深く哀悼の意を表します。依然として被災した人々を取り巻く状況は厳しく、これからも国民皆が心を表します。依然として被災した人々よって亡くなった人々と、その遺族に対し、深く哀悼の意を表します。依然として被災した人々を取り巻く状況は厳しく、これからも国民皆が心を一つにして、寄り添っていくことが大切と思います」と述べられた。
追悼式では、岩手・宮城・福島3県の遺族の代表が、それぞれ追悼の言葉を述べたあと、出席者が献花し、震災の犠牲者を追悼した。.

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20150311-00000970-fnn-soci


祖国帰国指示断り…「楢葉の復興のため」コンビニ経営者の奮闘

スポニチアネックス 3月11日(水)7時1分配信

死者・行方不明者が1万8000人を超えた東日本大震災は11日、発生から4年を迎える。いまだに避難者は約22万9000人に上り、津波や東京電力福島第1原発事故からの住宅再建は進んでいない。被災地に戻って再興を目指す人もいれば、新たな地で再出発した人も。閉館を決めた施設もある。それぞれの4年を追った。


原発事故による全町避難が続く福島県楢葉町。今春の住民帰還開始を目指す中、コンビニ「ファミリーマート楢葉町上繁岡店」が1月30日にオープンした。避難指示区域では初めての24時間営業。利用客は原発作業員や除染作業員が8割、ほかに町への一時帰宅者やトラック運転手が利用する。

 オーナーの村尾智恵さん(57)は韓国人。共同オーナーを務める夫の晋平さん(54)との結婚を機に03年に来日。震災までは、福島第2原発の警備会社に勤務する夫の留守を守る専業主婦。楢葉町で暮らしながら、動物愛護団体の活動に携わっていた。原発事故で11年3月12日朝に避難命令が出たことで飼っていた犬猫とともにいわき市へ避難。その際、韓国大使館から帰国するよう指示されたが、日本に骨をうずめる覚悟で来たので断った。

 ファミリーマートが楢葉のコンビニオーナーを探していた。昨年夏から準備して開店。アルバイト16人のほか、村尾さんが午前8時から午後8時、晋平さんが午後8時から午前8時まで働く。休みはなく「大変ですが、楢葉の復興のために頑張っています」と村尾さん。会話を交わす常連の作業員が多く、「ここがちょっとした憩いの場になってくれれば。息子みたいに思っているお客さんもいますよ」。

 環境省による住宅や道路など、生活圏の除染は昨年3月にいったん完了し、電気や上下水道もほぼ復旧。町内を走るJR常磐線と高速道路が再開するなどインフラ整備が進み、復興工事に当たる企業の宿舎も増えている。「楢葉は海も山もあって自然が豊か。温泉もあるし最高の町。早くみんな帰って来てほしい」と復興を願い、「お年寄りのために移動販売をすることも考えています」と今後の青写真も描く。「死ぬまでここで暮らしていきたい」と言い切る。祖国以上に愛する町が元の姿を取り戻す日を信じて接客を続ける。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150311-00000037-spnannex-soci