ポプラの木にはポプラの葉
何千何万芽をふいて
緑のちいさな緑のちいさな
手をひろげ~
一心にひらひらさせても
ひとつひとつのてのひらに
載せられる名はみな (みな) 同じ
私も1枚の~葉にすぎないけれど、あつい血の樹液をもつ
人間の歴史の幹から分かれた小枝に(小枝に)
不安げ(小枝に)にしがみついた
おさない葉っぱにすぎないけれど
わたしは呼ばれる私は呼ばれる
わたしだけの名で、朝に夕に
だから私考えなければない
誰の真似でもない~
葉脈の走らせ方を
刻みの入れ方を
精いっぱい緑を(緑を
)
精いっぱいを緑を
輝かせて美しく散る法を
(だからー)名付けられた(私ー)葉なのだから
(だからー)名付けられた(私ー)葉なのだから
考えなければならない
どんなに(どんなに)風が強くとも~
ど どんなに 風がが強く
風が風が
強くともーーーーーーーーーーーーーーーーーー
やっぱいい歌♡
かっこいいしww
がんばるぞぉ~!
ゆーしょーいただきましたぁ!
男子のところの、「いっしんにひらひら」歌いたかったなww








