冷たく湿った気候が続きますね。
この間は、春が来たようでしたのに^^♪
ー帯状疱疹
帯状疱疹、痛いですね^^#
私も経験あります^^;
ホメオパシーを体験する前の事です、、、。※
水疱瘡にかかった事があると、何年も潜伏したウィルスが、抵抗力が落ちたとき等に活性化して発症します。
ホメオパシーでは、ルストックスRhus-t.が帯状疱疹の主要レメディです。
Rhus-t.は湿った・冷たい気候で悪化します。まさに、今のような時期!
ルイーズ・ヘイの”ライフ・ヒーリング”と言う著書をご存知でしょうか?
心の有り様と、身体の症状の関係をクリアに書いた本です。
帯状疱疹の項には、考えられる原因・内的要素として、「気をもみながら待つ.恐れと緊張.神経質」とあります。
私の場合ですが、「気をもみながら待つ」こと5ヶ月目にして、帯状疱疹になりました^^#
帯状疱疹はその痛みに参りますが、罹患後に神経痛が残る場合があり、悩ましい問題になり得ます。
これにも適したレメディがあります。ジンクZINC、です。
とはいえ、このように強い症状の時は、ホメオパシーは補完療法として使うのが良いと思います。
レメディは自己治癒力を活性化する、と言う形で生体をサポートできます。
ホメオパシーで健やかに♡
※私の体験ですが、帯状疱疹になった時にレメディは残念な事に、届いていませんでした。通常の抗ウィルス薬を摂りました。
回復してから、全体的なレメディとして出されていた、初レメディのナットムールNat-mur.を摂りました。
その御陰で、神経痛にはならずに済んだのだと思っています。
photo:レメディは自然界から。因にRhus-t.はウルシです。
