ホメオパス安倍峰子のクラシカルホメオパシーブログ -2ページ目
こんばんは。

ヘナ伝導師のタテちゃんが、VOGUE1月号の「膣ケア、実は大切な8つの真実」という記事を自身のFBページで紹介してくれていました。

婦人科の最新情報も掲載されていましたが、実は、ホメオパシーにもこの領域のレメディが存在します。

ーエストロゲンの減少→膣の乾燥、性交痛、膣の匂いetc.

私、ミニーは小学生の頃、母が友達のお母さんの性交痛について話ているのを聞きました。

はて?、具体的にどんな単語を使っていたのか覚えていませんが、性交痛の事でした。恐るべし子供の耳&理解力^^!

実は、このことに親和性のあるレメディがホメオパシーにはあるのです。

・性交時に痛み:レメディは47種類

・その中に、乾燥によってその痛みが起こる、とさらに具体的な項目が続いています。

・おりもの:これに関しても、沢山の項目があり、不快な匂いという項目には、さらに詳細な記述があり、沢山のレメディがあります。

私がホメオパシーを知り、初めてレメディを摂ったのは48歳の時でした。

更年期のお年頃でしたが、レメディは、特にホルモンに親和性のあるものではありませんでした。

レメディはその人の全体を観て、最も良く似たレメディが出されますので。

そして、レメディは、その人の持つユニークな自然治癒力を活性化する事で健康をサポートします☆
御陰さまで、更年期、元気でした。

~ホメオパシーで健やかに☆♡♬

Photo:ハワイ島の月食。女性は月の満ち欠けと神秘的な関係性があります。