分娩台へ移動…
ダンナさん絶対間に合わない
分娩台やっぱり登るの大変…
横になったら1人で少し放置され、
陣痛がきて、死にそうになる
点滴をされ、
その後、人工的に破水をさせる
先生2人、助産師1人、研修医1人
けっこうギャラリー多め…
助産師さんの指示で陣痛の波に合わせていきむが、常に痛くて、波がよくわからない…
先生や助産師さん達にもよく分からなかったらしく、自分でなんとなくピークな痛みが来た時に『痛くなってきました』
と言って、その都度いきむという流れになった
本当にウンチを出す感じでいきむ
全然出る感じがしなくて、本当に出るのか?
と3回目位で思う
それから10回位いきんで
やっと、あと少しと言われる
助産師さんが手を入れているのがめちゃくちゃ痛くて、陣痛の波が全くわからない…
ずっと痛い…
最後にいきんだ時に会陰切開され、
ジョキジョキって感覚
やっと、でそう!
と思ったと同時にたぶん頭が出て、引き抜かれてような感覚
出る時が今までの中でMAX痛くて
『痛い〜』と声が出てしまった
そしたら生まれました〜
とお腹に赤ちゃんを乗せられて
あ〜出たんだ…
と涙は無く、終わった〜
それから
会陰を縫うの痛い
出欠多量だったらしく、子宮収縮の点滴がめちゃくちゃ痛くて、その日一日中陣痛と同じ痛みがあり、産んだのに何で〜
という気持ちで辛かった
陣痛が始まって16時間
病院に着いてからは4時間
というスピード出産
でも辛すぎた
ベビーはずーっと見ていられる可愛さだけど
2人目は今は考えられない…