情報誌Time Outニューヨーク版が選ぶ、「映画史上最も物議を醸した映画50本」が発表されました。
いずれ劣らぬ、お騒がせ映画がずらりとならびました。

1位は"やはり"の宗教映画、マーティン・スコセッシ監督、ウィレム・デフォー主演の「最後の誘惑」。

映画史上もっとも物議を醸した映画50本(msn)