本格的だが、簡単にできる『16類型性格診断』が、人気なのだそうです。

その人気たるや、サイトいわく「世界で1番利用されている」ものなのだとか。

この性格診断は、「ユングの類型論の指標に、判断的態度と知覚的態度なる独自の指標を加えたもの。
13問の設問に答えると、16タイプの分類から合致するものを教えてくれます。


記者の方のお試し結果付き、紹介記事です。

世界で1番利用されていると噂の『16類型性格診断』は怖いくらいに当たります(ガジェット通信)

ジャニー喜多川氏が、「最も多くのコンサートをプロデュースした人物」及び「最も多くのナンバーワン・シングルをプロデュースした人物」としてギネスブックに認定されたそうです。

これに伴い、今まで初めて顔写真を公開しました。

ジャニー氏は「週刊誌に昔の変な写真を載せられるのも嫌だしね」と写真公開の理由を説明。
撮影は今年の早い段階に、200人ほどのジャニーズJr.に周りを囲まれながら極秘に行ったのだとか。


氏の顔写真付き記事です。

「アジアで最後の大仕掛け!?」ジャニー喜多川がギネスブックで顔出しした本当の狙い(サイゾー)

「改革派官僚」として知られる経済産業省の古賀茂明氏。
事務次官からの辞令を受け取り、26日朝にとうとう退職されました。

再就職先は未定。
古賀氏は取材に対し、今後は改革に取り組む国会議員や地方自治体を応援したい、と語ったそうです。

枝野幸男経産相は、
「主張には同意する点は少なくない」としながらも、"総合的な判断"から退職勧奨を行ったと述べたのだとか。


改革派官僚・古賀茂明氏が退職(J-Cast)

古賀氏への退職勧奨は総合的判断=枝野経産相(朝日)

ウォルト・ディズニー生誕110周年記念作として35年ぶりに『くまのプーさん』が映画化。

その公開を記念して、東京・汐留で「くまのプーさん展」が開催中され、
初日に。開場前から100人以上が行列を作る人気となっているそうです。


「くまのプーさん」は、イギリスの作家A・A・ミルンが愛息クリストファー・ロビンのために書いた原作をアニメ化した作品。

展覧会では、「クリストファー・ロビンの部屋」も再現するほか、
プーさんと仲間たちが暮らす森をイメージした「100エーカーの森エリア」も広がり、プーさんたちとの写真撮影を楽しむことができるのだとか。

「くまのプーさん展」は8月28日まで、
映画『くまのプーさん』は9月3日より全国公開されるとのこと。


開場前から100人超の列! 汐留で「くまのプーさん展」を開催中(ムビコレ)

「ドラえもん」などで知られる漫画家、藤子・F・不二雄さんの「川崎市藤子・F・不二雄ミュージアム」が完成。
報道陣に公開されました。

ミュージアムには藤子さんの原画約5万点を所蔵し、常時約150点を展示するほか、
藤子さんの蔵書や趣味のプラモデルなどが並ぶ仕事場も再現。

オリジナルアニメを上映するシアターや漫画を読めるコーナーもあり、
藤子・F・不二雄さんの世界を楽しめる内容になっているそうです。

ミュージアムは、9月3日開館の予定。


「ドラえもん」生み出した仕事場も再現(読売)

忍者の里・滋賀県甲賀市で育った競走馬のニンジャ(牡、2歳)がデビューしました。
このニンジャ、覆面には手裏剣、尻には毛を逆立てて「忍」の文字を飾るという凝りよう。

見かけのみならず、6月の新馬戦で2着に3馬身半差で圧勝する実力の持ち主でもあるそうです。


デビューにあたっては、
甲賀市と三重県伊賀市の観光協会が応援隊を結成。

G1出場を懸けた9月の新潟競馬場のレースでは、応援隊約15人が忍者装束で観光PRもするとのこと。


雑記帳:競走馬ニンジャ、甲賀と伊賀が応援隊結成(毎日)

『2011年本屋大賞』を受賞した、東川篤哉著『謎解きはディナーのあとで』が、連続ドラマ化。
主演の毒舌執事に嵐の櫻井翔さん、執事が仕える令嬢刑事を女優・北川景子さんが演じるそうです。

ドラマは、フジテレビ系にて10月より毎週火曜日午後9時で放送。


『謎解きはディナーのあとで』が連ドラ化 毒舌執事に嵐・櫻井翔&令嬢刑事に北川景子(OriconStyle)