ロンドンのバッキンガム宮殿前の公園で、死後2~3年とみられる白骨死体が見つかりました。
この遺体、4年前に渡英した米国人男性とみられるそうです。
彼は60代後半、過去15年間、エリザベス女王に大量の小包や計600ページにわたる手紙を送っていたという英王室マニア。
検死の結果、事件性はなく孤独死とみられるとのこと。
ウオツカの瓶とマットレスも見つかり、
検視官によれば、「だれにもじゃまされず宮殿の絶景がのぞめる場所」でひっそりと息を引き取ったと見られるのだとか。
バッキンガム宮殿前に白骨死体 王室マニアの米人男性か(朝日)
この遺体、4年前に渡英した米国人男性とみられるそうです。
彼は60代後半、過去15年間、エリザベス女王に大量の小包や計600ページにわたる手紙を送っていたという英王室マニア。
検死の結果、事件性はなく孤独死とみられるとのこと。
ウオツカの瓶とマットレスも見つかり、
検視官によれば、「だれにもじゃまされず宮殿の絶景がのぞめる場所」でひっそりと息を引き取ったと見られるのだとか。
バッキンガム宮殿前に白骨死体 王室マニアの米人男性か(朝日)