強弁な"アラブの狂犬"カダフィ大佐、

その死をめぐっては、銃撃戦によるものか私刑か、など疑問が上がるなか、

カタールの衛星テレビ局アルジャジーラなど複数の報道機関がカダフィ大佐のものとされる遺体の映像を公開しました。


死の経緯そのものが写っている訳ではありませんが、
亡くなっていると思われる顔などが映るショッキングな映像です。

苦手な方はご注意ください。


カダフィ大佐死亡、アルジャジーラなどが映像を公開(BLOGOS)

若い世代に多い「マイコプラズマ肺炎」の患者が全国的に急増中。

マイコプラズマ肺炎は、せき、発熱、頭痛、だるさなどの症状があり、
重症になると、中耳炎や脳炎などの合併症を起こす肺炎。

細菌による感染症でワクチンはない、とのこと。

若年層に多く発症するそうですが、今回は患者年齢が5~9歳に集まっているそうです。

特に愛知県で多く、ここ数週間の患者数は全国平均を3倍近く。
他に埼玉県や東京都、大阪府などで異例の多さとなっているのだとか。


マイコプラズマ肺炎急増 愛知は全国平均の3倍(朝日)

元グラビアアイドルで女優の神楽坂恵さんと映画監督の園子温氏が、結婚を前提とした交際をしていることがわかったそうです。

関係者の話では、

神楽坂さんは、園監督の作品「冷たい熱帯魚」「恋の罪」「ヒミズ」と、立て続けに起用されており、
監督と役者という立場を超えて次第に交際に発展したのだとか。

神楽坂さんの所属事務所は、
「入籍の具体的な日取りは決まっていない。本人たちの意志に任せています」とコメントしたとのこと。


神楽坂恵と映画監督の園子温氏が結婚へ(デイリースポーツ)

スペインで新HIV予防ワクチン「MVA-B」初の臨床試験を開始、

第I相臨床試験では投与した試験者のうち、90%に免疫応答が現れる目覚しい成果が得られたそうです。
しかも副作用が強く現れた患者さんは居なかったとのこと。

この結果に、エイズ撲滅の特効薬になるのでは、と期待が持たれているのだとか。


初臨床でなんと90%に免疫! エイズ撲滅の期待高まる新ワクチンMVA-B(Gizmode)

約42年間リビアに君臨した独裁者・カダフィ大佐。

政権崩壊後は行方がわからなくなっていましたが、
シルトで下水管に身をひそめているところを発見され、カダフィ派と反カダフィ派の間の銃撃戦で死亡したそうです。

下の記事では、
"ネズミのように下水管に隠れているところを発見され・・ついには自ら「ネズミ」とさげすんだ民兵らに・・連行されていった"
と、屈辱の最後を伝えています。

独裁者カダフィ氏、屈辱の末路 下水管に身を隠す(47News)


こちらは、リビアにおける"アラブの春"を振り返るおさらい記事。まさに激動の8ヶ月です。

カダフィ氏、最後の8カ月間 (CNN)

評論家・勝間和代さんが、自身の著書「まじめの罠 」のアマゾン・レビュー欄に書込み。

この著作は、発刊したばかりの彼女の半年ぶりの書き下ろしでしたが、
発売初日に星ひとつの評価がついてしまったそうです。


これに勝間さんが物言い。

「あのーーー、読まないうちに星1つだと、著者としてはとってもこまるのですが(苦笑)。読み終わったら、直してくださいね」
と、コメントしたそうです。

このコメントを機に、他レビュアから厳しい意見も飛び出し、議論になっているのだとか。


勝間和代さんがアマゾンレビューに降臨! 星ひとつのユーザーに対して「読まずにレビューを書いているのですか?」(RocketNews24)



現在、記事にあるコメントは一部削除されているようです?

アマゾン「まじめの罠」のページ

「100年に一人」と称えられる世界的バレーダンサーのシルビー・ギエムさんが公演のため来日しました。

今回の来日は震災前から予定された来日ツアーでしたが、
被災地での公演を加えるなど内容を変更し「HOPE JAPAN」と銘打って実施。
福島県いわき市や盛岡市でも公演を行うそうです。

ギエムさんは会見で、
「この公演は一人の人間としての私の義務。被災地の人々を励まし、一瞬でも温かな時間を共に過ごしたい」
とコメント。


被災地で公演のギエム「温かな時間共に過ごしたい」(スポニチ)


19日のチャリティ公演では、代表作「ボレロ」を披露。
なんと、生で見られた人がうらやましい。

舞台芸術家 被災地支援の公演(NHK)