Hasta Manana -19ページ目

Hasta Manana

色々と感じた事を素直に。。。書ければ、書くとき、書こう !!!

今更ですが

星白
爽子
ミカサ
・・・・・熱中っす  

土用の日にうなぎを食べなかったのは何年ぶりでしょうか??

スーパーで売ってる蒲焼を眺めておしまいでした。γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

熱中って言えば 

そばにできたそばやさんでたまに朝そばをするのが気に入ってます



これに卵(ゆで 生 温たま どれか)がついて 300円なり・・・

マックよりいいよね('-^*)/


7月も終わっちゃう・・・( ̄_ ̄ i)



「画像修正」というと、広告写真のモデルのシミやシワを消したりすることを想像しがちだが、今、ある両親がインターネット掲示板で依頼した「画像修正」が大きな感動を呼んでいる。

それは生後間もない赤ちゃんの写真。両親が、病気のため病院でチューブにつながれたままだった赤ちゃんの写真をネットにアップし、「この子からチューブを外してあげて」と依頼したところ、見ず知らずのフォトショップ職人達が素敵な写真に仕上げてくれたのだ! 

その写真の素晴らしさだけでなく、職人たちの温かい心に多くの人が涙しているのである。

・「この子からチューブを外してあげて!」と依頼

2014年5月30日、米オハイオ州で生まれたソフィア・ステフェルちゃんは、肝血管腫のため6週間という短い人生を閉じた。生まれてから治療のため、ずっと病院でチューブにつながれたままだったソフィアちゃんには、チューブをはめていない写真が一枚もない。

そこで父親のネイサンさんが、海外ネット掲示板 Reddit に「生まれたばかりの娘が闘病の末亡くなりました。誰かこの子の写真から、チューブを外してあげてくれませんか?」と依頼したのだ。

・フォトショ職人達が立ち上がる!

するとその依頼を見たフォトショ職人達が、子供を亡くした親の願いを叶えるために立ち上がった! 次々とソフィアちゃんからチューブが取り除かれた写真が、同サイトのスレッドにアップされていったのだ。


ソース/ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2014/07/20/466355/
元画像



加工後の画像








今日は七夕
なので
見てみて・・・・?

今話題の県議





やりますねぇ~~