今日は2度目の移植日!
気持ち的には緊張もせず、
いつも通りな感じ~。
朝は決められた時間に
お薬を飲み
膣座薬も挿し
いざ出発☆
病院に着いたらまずは血液検査
続いて培養士さんから
卵の説明などを受け、
その後、手術着に着替えるため
ベッドのお部屋へ…
日曜日なので患者さんも
少なく、ここまであっという間に
進みました!
今回、戻すことになった卵は
この子↓↓
exB-BCの顕微授精です。
前回の新鮮杯に比べると、
卵のランク的にも
見栄え的にも
「およよ…?
」
って感じでしたが
培養士さんの説明的には
特別良くもなく
悪くもない。
見栄えは、まだ解凍途中なので
こういう状態。
このランクで妊娠した例はちゃんと
あるから問題ない。
と説明して頂きました。
私としては、
先生や看護師さん培養士さんの
言葉を信用して、
何より、自分の卵を
信じるしかないのです。
そんなこんなで
手術着に着替え
ベッドで待っていると
すぐ呼ばれ、
分娩台?へ…
担当は今回も恵理先生。
足を開いたところで、
「あれ?確かこれ、めっちゃ
痛くなかったっけ…?
?」
と思った瞬間。
先生「ハイ、機械入りまーす」
ぎゃああああああ![]()
いたいいたい!!
これ、本当に痛い…
平静を装っていたつもりでしたが
「大丈夫…?」と先生…
大丈夫じゃないけど
大丈夫ーーー!!!w
心で叫びながら、
蚊の鳴くような声で
「だいじょぶれす…
」
と返事をすると、
先生「もう少し開くね――」
ぎゃあああああ(心の叫び)
これを何度か
繰り返し、管を挿入。
無事、卵ちゃんをお腹に
お迎えすることが出来ました![]()
分娩台を降りる時には
汗で背中びっしょりw
この後は、ベッドで20分ほど安静にしてました。
私のあとに移植していた人たち、
移植してた部屋から
すぐ出て来てたケド…
痛くなかったのかな…
私が力み過ぎて痛いだけ…?
でも、痛みで力んでるのか
どうなのかわからないという…w
そんなこんなで無事移植完了![]()
判定日は10日後!
それまではゆったり過ごそう。
本日のお会計
\114,125-
移植自体は\10800です。
