競合他社には真似できないハイブリットマーケティング

無数の情報が飛び交うインターネットの世界では
日に日にマーケティングの役割の重要さは増し、
マーケティング次第で明暗がはっきりと別れるようになってきました。
- ホームページやアプリの反応が薄い
- 商品に自信はあるのに、全然売れない
- FacebookやTwitterなど試してはいるが、効果がみられない
もしこのようなことであなたが悩んでいるのならば、
それはマーケティングがしっかりとできていない可能性があります。
マーケティングを疎かにするということは充分な自己分析をせずに
- 自社の強みは何か
- ライバル会社より秀でていることは何か
- 何で競合他社と勝負ができるのか
というビジネスの基本を曖昧にしたまま
漠然と商売をしているということです。
見込み客となるユーザーを囲い込むためには
ポジショニング、ターゲットの選定、ユーザー分析などを徹底的に行い、
客に独自性を伝え、いかに競合他社との差別化を図るかが
高反応を引き出すための鍵となります。
しかしインターネットが発達し
情報発信、集客動線、販売経路が多様化した今
マーケティングの手法も日々進歩しています。
弊社では従来からのマーケティング手法をベースにし
新たなマーケティングの手法、そして経験から得た手法を取り入れ
弊社独自のハイブリッドマーケティングを行っております。
現場主義
「2,3回密着取材をします。」
このようにお客様に伝えると大抵はびっくりされます。
「密着されるような特別凄いことはしていないですよ。」
「特に他社さんと変わった業務内容ではないのですが・・・。」
「ご足労頂かなくても、メールやSkypeなどで打合せでも構いませんよ。」
といったことを言われるのですが、
必ずお客様のもとに赴き現場を直に見て、
取材をするようにしています。
現場取材により打合せだけでは絶対に見えてこなかった商品やお客様への想い、
社内の考えや体制などをホームページやアプリに反映させ
独自性を出すためには現場を見るのが一番です。
また現場を直に感じなければあなたが抱えている悩みの根本的原因、
開発中の協力体制など、しっかりしたものが築けません。
現場を直に感じるからこそ打ち合わせだけでは表現できなかった
ユーザーから共感を得られ、競合他社と差別化できるものが作れるのです。
このようなことからも弊社ではお客様のもとに数回赴いて
現場取材をさせて頂いております。
分析力
アクセス解析、集客率、コンバージョン率など、
定期的に分析に基づく修正を行うことは必須です。
しかし分析や修正を行うことは
分析ツールの使い方やマーケティングに精通していないと難しく
うまく行えないものです。
「よくわからないけど反応があるからいいか」と胡座をかいていると
反応率は悪くなります。
またSNSでの情報発信やSEO対策、新たな集客経路の確率や
顧客単価アップなど考えなければならないことは沢山ありますよね。
どのようにしたら反応率をさらに高めることができるのか、
新たなコンテンツの企画や集客の強化、収益の向上など
制作後もお客様に助言とフォローアップできる環境を整えてあります。
このサービスは中小企業様またWEB担当者やがいない会社様には
「WEBに強い社員が増えたようだ」と大変好評いただいております。
弊社の強みの1つがここにあり
マーケティングから制作、企画やコンサルティングまで
一貫して行えるのが普通のシステム開発会社にはないところです。
自社でもコンテンツ運営やECサイト運営を行ない
そこで得られたデータや経験などを制作やコンサルティングに生かし
あなたをバックアップできる体制を整えております。
