お座りを教えつつ遊びながら2時間が経過。
simbaの備忘録

できるようになりました。
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ポコ偉い!かしこい! 夜鳴きはやめて!

ポコ、普通の子より大きいそうで

同じくらいの誕生日の子達より2倍のサイズです。

これはプー並みになるんじゃないかと…

(お父さんとお母さんは3kgと1.9kg)

記載間違いかと思い販売元に聞くと

「この子はミルクを良く飲む子でいつもお腹ががポンポコリンなんです」

それで成長が早かったようですが、離乳食になってからは

食事に気をつけてあげれば成長は緩やかになりますとのこと。


ポンポコリンちゃん。。。

ってことで名前はポコになりました。


ポコさん、要求鳴きがひどいです。

ケージが嫌いと言うよりも、人に甘えたくて遊びたくて鳴く。


ケージは嫌いではないようで、自分から入ったり

お気に入りのグッツを見つけてはケージに運ぶので入ることには嫌悪感はなさそう。

でも鳴く。

タオルで目隠しすると安心して寝ると聞き、休ませる時に実践しましたが

飛び跳ねて余計に鳴くので効果なし。

ちょっとだけ見えるようにしてあげたら大人しくなりましたがそこが定位置に。


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この位置でこちらを監視してます(゚Ω゚;)

私が少しでも動くと鳴き出す…

仔犬ってもっと寝ると思ってたのだけどちょっとでも物音をたてると

起きて鳴き出す。。。


なのでいっぱい遊んで満足させよう大作戦に出たわけですが…

昨夜は2時間遊びました。

眠そうな顔ををしていたのでケージに入れると鳴く。大鳴き。

眠いくせにずっと私を監視しています。

鳴くと近所迷惑かと思い、私も思うように動けず

夕飯も食べれません(´_`。) 3日間夕飯抜き。


鳴き声を聞いていると食欲がなくなるというのもありますが、、、


私がトイレやお風呂にいなくなった時はもちろん

夜中も鳴き続けています。


鳴いていない時に出して遊んでから入れる→効果なし

鳴いていない時に褒める→声をかけることでまた鳴く→効果なし


ケージが嫌で鳴いているのではなく

私から離れたくないことが理由のようなので効果ないですよね( p_q)

お留守番はこれからポコにとって必要なので

離れることに慣れてもらわないといけません。


ポコも相当なストレスなんだろうな。
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1日中一緒にいてあげれるお家でなくてポコに申し訳なくて

心が折れそう。

日中離れていれば、鳴いてる姿が想像できて涙が出ます。

しっかりしなくちゃ(>_<)


プーもチョビもそれ以前の子たちも要求鳴きをほとんどしない子だったので

想定外のしつけに困惑中です。


ポコも私も、乗り越えられるか…

いつかこれも良い思い出となるはず(´_`。)と思いたい。



昨日飛行機に乗ってポコちゃんがやってきました。
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そうそう、名前はポコに決定しました。


ポコちゃん… 初日だからなのか、もともとの性格なのか

ギャン鳴きがひどいです。

何をするにもギャンギャン主張します。

おしっこをしたくてもギャンギャン。

トイレそこにあるじゃない~~~ 

結局トレイの上にしてくれたのだけど場所が不服だったのかな…。


私がちょっとトイレに行ってもギャンギャン。

しばらくはゲージの中で生活させたかったのに出せ出せ攻撃。


育児書に鳴いてる時は無視をしましょうと書いてあったけど

無視って効果ありますか?(>_<)

今のところ無視してもあちらも諦めません。

1週間はゲージから出しちゃいけないとは聞いてましたが

トイレを交換するときにちょこっと出してしまったのが間違いだった。。。


今日からまた頑張らなくちゃ。。。

週末、ペット可物件に引越しました。

さっそくチョビが遊びに上京。


プーにはお留守番を任せたそうでチョビのみでした…。

私が両親に「ひどい!」と言うと、

おやつと留守番か、お出かけか聞いたら

プーはおやつと留守番を選んだとのこと。


まぁ、それなら、、、、


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風が台風並みに強くて、終始不機嫌なチョビさんでした。

先週、ある研修において、通訳の仕事を頼まれました。

通訳って… 内容を把握してないとできないものですよね(´_`。)

日本語から韓国語への通訳でさえも


例えば…

「まもうについてなんだけど---------」


と言われても、マモウ??? なんですかそれ…と冷や汗ものです。

「摩耗」のことなんですね。

魔物かと思いましたよ…。漢字を見ればまだわかりますが音だとピンとこないです。

他にもフトウとか、不当かと思ったら不凍のことだったりまず日本語でもわからないので

最初の方はきちんと日本人にも説明をいただいたり頑張っていましたが

途中から諦めて、わからない単語は無視しました。もういいよね…的な。


しかもこちらの韓国人、全羅道出身…

日本で言えば、東京弁を知っている外国人が大阪の方と話すような感じです。

聞きにくい(´□`。) 


そんなこんなで拷問のような時間を過ごしましたが

2日目くらいになると韓国人も雰囲気に慣れてくれたようでノリノリ。


日本人受講者向けへの発言なのですが

「お前やってみるか?なんでできないんだよ、昨日教えただろう!」

と教官のような荒々しい口調に…。


「日本人はもっと優秀だと思ってたけど、たいしたことないってことがわかった。

失望した!」


「受講態度は良いけど、全員記憶力がないな」


もちろん、全部通訳しましたよ(笑) 私はちゃんと「です・ます型」で話しましたが。


これを通訳しても現場は笑いで溢れていました。

エンジニアの彼の人徳。通訳した私の人徳?

教官と受講者の信頼関係ができていたからこそ終始「笑い」になったと思います。

一歩間違えば…((゚m゚;)


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レクチャー風景


私にとっては、とても苦痛な数日間でしたが良い経験になりました。

だいぶ技術的用語も日本語韓国語ともに学習できたと思います。

二度とやりたくないですが。


先月今月は、出張や引越しで忙しかったのだけど

今週末にワンコが来るので

ゆっくりワンコブログが書けるといいな(。-ܫ-。)