書いていて気がついた。

私をタゲったMは、小学生の頃から先生のお気に入りだったんじゃないか?

成績がよく、先生の望んでいる事を先回りしてやる子供だったのでは

勉強は、自分のためではなく親に気に入られるためにやっていたのでは?

成績はよいけどMよりよい子はいたはずだ。

そんな子を妬みながらいじめながら成長していったのでは?

先生のお気に入りという立場で、

いじめをしても自分に賛同する生徒はいても、被害者側につく生徒はいなかったのでは?

親も教師のMは学校という場では色々と守られてきたと思う。

大人になってからも、周りを味方につけていじめができると思っているM。

みんな大人になったらやらないよ。

本当は嫌だったんだ。

いつまでもいじめができると思っているM。

いじめでしか仲間を作れないM。

いじめでしかストレス解消できないM。

なぜ自分から人が離れていくのかわからないM。

先生のお気に入りのいじめっ子ってこういう将来が待っているんだね。

じゃあいいか。

そのままでいいか。

ほっとこう。