彼と付き合った当初はなんでも話してた気がする。

なんでも話せてた気がする。

でも、今はなんでも話せなくなってきてる。

話してしまえば彼の両親に知られてしまうし

何かと口を挟まれるからだ。

私のことを考えて挟んでくれていることにはすごく感謝しているけど

まだ結婚すると決まったわけではないので

何もかも知られてしまうのは

何もかも口を出されるのは






(ノ≧ロ)ノ<嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌

なんです。

だから彼に相談することもできず

モヤモヤな私がいるわけです。








今回の旅行でわかったこと。

私と彼は友人としてならいいかもしれないけど

彼氏と彼女としてはだめっぽいってこと

こう考えてしまうと何もかもだめになってしまうじゃないか

と指摘されてしまうけど、ただ好きってだけじゃ付き合っていけない。








今の私が恐れているもの―









それは・・・









彼に嫌われること

彼のことを嫌いになってしまうこと









この二つだけ。







自分の中で何かがガラガラと壊れていく音が聞こえる。

その音を聞かないように両手で耳をふさいでいるんだけど

音が大きすぎて効果なし。








人を好きになるのは難しい。

その気持ちをずっと維持していくことはもっと難しい。







彼のことを嫌いになっているわけじゃない。

でも、彼のことを嫌いになる日が近づいているような気がする。

だから一日一日が経っていくのが怖くて仕方ない。








このことを話せたらどんなに楽だろう。

でも話せない。

どうして?

二人の間で何かが壊れていくのを感じるのが怖いから。







なんて自分は臆病で弱虫なんだろう。

もっと強くならなくちゃいけないのに・・・

将来のことについて考えなくちゃいけなくなった。

進路を決める分岐点を選択するのはラスト。

どの道を行くかによって自分の老後さえも決まってきてしまう。






この道を行けばどうなるものか。
危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし。

踏み出せばその一足がみちとなり、
その一足が道となる。
迷わず行けよ、行けばわかるさ
。







分岐点…

何かに迷った時などに↑の言葉が頭の中をグルグル~してくる(笑)









っていうか・・・↑の言葉ってかなり無責任な気が・・・

猪木さんを否定するわけじゃないけど

踏み出せば道にはなるけど

ただ踏み出せばいいってもんじゃないような・・・








行けばわかるさ

っていうけど・・・

私にしてみたらゴールが見えない道を歩くのは不安なわけで・・・

行ってみてもわからなかったらどうすればいいのでしょう?









ヾ(@^▽^@)ノわはは









なんて考えながら進路決定をする私。

彼との結婚っていうか将来的なことを考えるなら関東に移住しなければいけない。

でも、私は関東でやっていける自信がない。

彼のことは大好きだけど、北海道のことはそれ以上に好き。

っていうことに最近気付いた。

だから北海道を離れたくない・・・

でも、離れないと彼氏さんと将来的なことを考えられないどことか

破局してしまうかもしれない。








(~ヘ~;)ウーン








このことが障害となって

進路決定ができずに前へ進めなくて

踏み足ばかり・・・。








それでやる気が出ないのだと気付きました。

ただ疲れてたわけじゃなかった。










このことを彼氏さんと話し合うべきなんだろうけど

素直に話せない自分がいる。



私の住んでる町でも入荷待ちです。








(;´Д`A ```

よくね学校の下校時jにバスに乗り込むおば様たちが

嬉しそうにDSを持って話してたのをかなりの頻度で聞いてたから

いつの間にか催眠術にでもかかったかのように

ニンテンドウDSが欲しくなって・・・。










オークションで…

中古で…









考えられるルートを検索してみたんだけど

大人たちに大人気みたいでどこを探してもない。

あったとしても中古のくせにオークションでは定価より高く出品されてたりする。。。









(;´Д`A ```

今日も指をくわえて画面を見るだけ。

きっと手に入れて三日くらいで飽きると思うけど

それでも欲しくなるDS。

どこにそれだけの魅力があるんだろう?

明らかにソフトは少ないし

魅力的に見えるソフトはそんなにないはずなのに。








大人が指示してるから?

今日もそんなことを考えながら一日が過ぎていくのでした(笑)

なんにもしてないのに体重が落ちてるこゆんです(笑)

なんだかね食欲がないっていうか・・・

やる気がないっていうか・・・

何をするんでも面倒っていうか・・・











これって五月病??

(;゜ロ゜)ハッ

このままじゃ~来月からの新しい生活をやっていけないと思ったので

また部屋の大掃除をしてました(笑)ついでにテレビが壊れて使えなくなったので

意味不な家電セールをしている店に行って安いものを購入し、設置してみました。










PSEマーク表示してない家電は売れなくなる

からなのでしょうか?

家電に関連してる店がやたら意味不な投げやりとも思われるセールをしてたりします。










(;´Д`A ```

消費者の私たちにすればうれしいことだったりもするけど

今度から使えないものを売買できなくなるってことがあるので

後々になって消費者の私たちの負担が増えること間違いなし!








でも、欲しい家電がいくつかあるので

そういうこと考えずに下見してきました。










そしたらデームキューブが5000円で売ってた♪

中古だったけど傷とか目だってなかったし

なかなかいい代物。








牧場物語しあわせの詩は中古で3000円くらい。

オークションだと2000円くらいで売ってたりするから









(~ヘ~;)ウーン








なんとか春休み中に買ってPLAYしたいもんだ。

来月から忙しくなるから今月中だけだなぁ。

DSの英語漬け

かなり欲しいと思ってたりします。

しかも、新しく発売したDSライトが欲しい。

軽量化されて大人っぽいデザインになったんで

私の小さい鞄にも入れられるので登下校時に

英語ともっと仲良くなりたいんです。







だけど16800円は高い…

ソフトは4800円…








DSに魅力的なソフトがあまりないので

買おうかどうしようか迷い中。








次に欲しいのはニンテンドウキュウブ。

牧場物語新作をかなりPLAYしたくなってしまった。

でも、キュウブを使うのは牧場物語新作だけっていう頻度なので

中古で5000円出してソフトの中古で3000円前後を出して

合計1万円近くの出費をするのはちょっと考えようだな・・・。









その次に欲しいのは星の王子様の香水。

このブランド?の香水は三作品出てて

その中で欲しいのはバラの香りがする香水。

安くて2980円~3000円前後。

ものすごいいい匂いがするので是非欲しい。









春は買い物したい気分全開☆彡

無駄遣いしないようにしなければ(;´Д`A ```

ただでさえ学生でお金ないっていうのにぃ。

しかも、来月から本代で大きな出費が・・・。

 今年の二月、使っていた携帯電話が四年という寿命を終えて逝ってしまった。

死因は電池に水滴が侵入したことによる溺死―

私にとって時計は手錠のようなもの。装着すると"時間"に身体を縛られてしまうため、何もできなくなってしまう。だから外出時は時計を持たずに携帯電話を持ち歩く癖がついてしまった。

 「充電するやつが壊れたのかな?」

携帯電話の最初のSOSは電気という食事を摂らなくなったこと。

いつものように充電器に挿して食事をさせようとしたら赤いランプが点灯しなかった。

私の使っている充電器は携帯電話が最初に付き合っていた相手ではない。物忘れの激しい性格と旅行好きということから無理矢理、二人を別れさせてしまった。そして強引にコンビニという見合い場所で違う充電器とお見合いをさせてくっつけてしまった。こういう事情があり、携帯電話は時々、食事を摂らないという反抗的な態度をとるようになった。だからきっと今回もその反抗に違いなかった。

 「お前が反抗的な態度をとっても無駄だ。愛する彼女とは二度と会えない」

何分か問答が続くと携帯電話は主人である私に逆らえないことを思い知るのか、すぐに機嫌を直して食事を摂るようになる。でも今回は最後まで食事を摂らずにそのまま呼吸停止になってしまった。

何度か心臓マッサージをするために携帯電話をうつぶせにして背中にある電池を取り出してはキレイに洗浄作業をし、マッサージをしてみたが息を吹き返さない。応急処置をしても無駄だと知った時には遅かった。

 「電池の部分に水が入ったことによる水死です」

近くの個人ショップに連れて行った時には逝ってしまっていた。

何分間か新しい電池に取り替える手術をしたり、助かると思われる手段

 「この携帯電話どうしますか?」

 「連れて帰ります」

ショップの店員の後ろに置いてあるダンボールの中には携帯電話たちの亡骸が沢山あった。

このダンボールに入れられている亡骸はリサイクル工場に運ばれ、そこで解体され、転生するのを待つことになる。

今まで携帯電話に酷いことをし続けてきた罪滅ぼしがしたいわけではなかったが、携帯電話が最初に付き合っていた充電器に会わせる前に転生させるわけにはいかないと思った。

 「では新しい携帯を渡しますので少々お待ちください」

携帯電話をハンカチに丁寧に包んでから専用のフォルダーに入れた。

カウンターでただ待っているのも暇だった。店内にいる客の数を数えたり、人間観察をしてみたり、ショップの外の様子を見たりして待つことにした。

 「どんなに吹雪いていてもお前と一緒だったな」

私と携帯電話が出会った日も雪が降っていた―

大学進学が決まって住み慣れた町から大学がある見知らぬ町へ引越しが決まった日、心配性の両親と共に携帯ショップに訪れた。店内には色とりどりで最新の機種が揃っていた為、自分のパートナーを決めるのに迷った。

 「これがいいんじゃない?」

両親はデザインより使い心地がいい方を選んだ。

私は使い心地がいい方よりデザインを選んだ。

 「あっ!これドラマの登場人物が使っていた携帯だ!!」

この間終わったばかりのドラマで登場人物が使っていた携帯がカウンターの前に飾られていた。私はミーハーな性格だったため、この携帯電話を見つけた瞬間、迷っていた気持ちが消えて決まった。

 「この子にするよ」

買った当初は携帯の表面のディスプレイに時間や文字が浮かび上がる技術が自慢で誇らしかった。どこに行くにも一緒で何もしないのに携帯をいじくっていたりした。でも、しばらくすると携帯をよく忘れるようになり、あまり使わなくなった。流行という流れと人の目が気になりだしたのだ。

 「なんのために携帯電話を持たせたと思っているんだ。お前の携帯は本当に不携帯電話だな」

こんな父の寒いギャグまで言われるようになる。

流行遅れの携帯電話が嫌で持ち歩くのが恥ずかしいなら新しいのに替えればいい話だった。

その作業は簡単に見えるが実は難しい。ショップに出向かなければいけないし、新しいのは諸費用がかかって高い。一人暮らしを始めて間もない貧乏学生の私には更に難しい作業だった。だからと言って親に頼んでその作業をしてもらうわけにもいかない。生活費や学費をすべて負担してもらっているのにも関わらず、携帯電話が古いから持ち歩けないという理由で新しいのに替えるというような贅沢な願い事は絶対に言えなかった。

 「できないならできるようにすればいいじゃん」

大学の悪友に相談するといいことを教えてくれた。

新しいのにするためにわざと携帯を壊して使えなくするという荒業。友人は実際にこの荒業を使って新しい携帯電話をGETしたらしい。私もこの手段を使ってみようと思ったが、

壊そうとする度に携帯電話との思い出が蘇ってきて壊せなかった。

 自分の知らぬ間に携帯電話に愛着を持ち始めていたらしい―

一人暮らしを始めてから携帯電話は私を助けてくれていた。

寂しい時は家族の声や地元の友人たちの声を聞かせて励ましてくれたり、大学で新しい友達がなかなかできない時は友達を作るきっかけを作り助けてくれたり、好きな人ができた時は気持ちを伝えるのを手伝ってくれたりした。自分の知らない間に携帯電話に思い出が詰まっていたのに気付き、壊すのを止め、新しい携帯電話を欲しがるのも止めた。

 「もうすぐ卒業だったのになぁ」

来月は大学の卒業式―

卒業式を迎えたら一緒に見知らぬ場所で戦ってきたご褒美として携帯電話をメンテナンスに出そうと思っていた。その矢先に突然逝ってしまうなんて……。

 「もっと大事にしてやればよかった」

流行という一時的なものに流されてしまった自分を恥じた。

携帯電話と出会った時のことを思い出しているとカウンターの向こうから店員が新しい携帯電話を連れてきた。

「ご希望の機種はこちらでよろしいでしょうか」

逝ってしまった携帯電話の代わりに新しい携帯電話を迎えることになった。

なるべく前の子と似たような子を探して決めたが、最新機種なため使い心地が悪い。手に馴染まないし複雑な操作ができるようになっているらしく、さらい分厚くなった説明書とまずは話し合わないとすぐには使えなさそうだった。誰よりも新しい携帯だから嬉しいはずなのに嬉しく思えなかった。

新しい携帯電話の使い方を簡単に店員に説明された後、キャンペーン中だったらしくいろんな粗品をもらった。両手いっぱいに荷物を抱えて帰宅することになった。

 「確かここにしまったはず……」

無理矢理引き離してしまった充電器を探してみる。

狭い我が家の隅々まで探してみるが見つからない。整理整頓が苦手な私の部屋はジャングル状態で充電器はその中にある宝物といった感じになっているらしい。このまま手探りで探すのは体力と時間の無駄と気付き、苦手な掃除や整理整頓をしながら探すことにしたが、部屋が綺麗になっていくだけで結局、見つけることができなかった。最後まで携帯電話の愛しい人と離れ離れにしてしまった。怨まれるのは嫌だから掃除の時に発掘した綺麗な箱にハンカチで包んだまま携帯を入れ、押入れの奥の方に埋葬することにした。

 「まだ少しここで眠っていてね」

押入れに埋葬しないで転生させてしまったほうがよかったのかもしれない。

でも手放すことはできなかった。

携帯電話の愛しい人と再会させるまではなんてただの言い訳にしかすぎない。

本当はダンボールの中の山積みになった亡骸たちのようにさせたくなかったのかもしれない。今まで粗末に扱ってきた私がこういうことを思うのは自分勝手なエゴだということはよくわかっている。しかし、一緒に見知らぬ場所でいろんなことに対して戦ってきた戦友に卒業という自分の晴れ姿を見せたかった。

当日、私は電源のつかなくなった冷たい携帯電話をピンク色の新しいハンカチに包んで鞄の中に入れ会場へと連れて行った。"ありがとう”"さよなら”を心の中で呟きながら卒業書証を受け取った。

END

以前、文通していた人にメアドを悪用されて

イタズラを受けてます。

その人は自分の非を絶対に認めないし

注意すればするほど逆キレをしてきて

挙句の果てには被害妄想が激しくなる。

文通が終わってずいぶん経つのに未だに私のことを根にもって

こういう卑怯なことをしてくる。





フリメだったのでID削除しました。

その前にメアド変更したんだけど

私に成りすまして書き込みしてきたので

先手を打ってみました。

そんで本当のことを言って反撃してやりました。







攻撃が効くかどうかわからないけど・・・。








今度攻撃してきても無視しようかな。

いつまでも相手にしててもいいことないし

ああいう人は陰湿で暗くて嫌ですね。

きっとリアルでは友達いないんじゃないですかね。

まともに喧嘩したこともないのかもしれない。

興奮すると文字をよく間違えてたし

言ってること意味不明になってたし

ある意味、危ない人なのかも。







文通する時は相手の人間性にもっと目を向けてからするべきだと

今回のことで勉強になりました。








みなさんも文通だけじゃなく付き合っていく人とか

周りの人の人間性にもっと目を向けるべきだと思いますよ。

危ない人ってすぐ身近にいますから。

最初から私と彼の恋愛は山や谷ばかりだった。

それをすっかり忘れてたんだけど、ある方のコメントで思い出すことができた。







お互い、第一印象は最悪で正直、好みじゃなかった。

でも、いろんなことを話して時間を共に過ごしていったら

いつの間にか好きになってた。









最初は私の一方的な片思い。

でも、彼はだんだん私に向き合ってくれるようになって

今の私たちになった。








付き合ってだいぶ経つから

そのことをすっかり忘れてた気がする。








私はしっかりしてないし駄目な彼女さんかもしれない。

常識だって最低限しか備わってないから

気が利かないし・・・人前に出せるような彼女ではない。








でも私は彼にたいしての好きって気持ちだけは誰にも負けない

これだけが自信。

これだけで5年付き合ってこれた。









この過程を二度と忘れないようにしなくちゃね。

日本語って世界で一番美しい言葉

そう思いません?

職業柄(大学生で言葉について研究中)いろんな言葉を勉強してるけど

日本語の素敵な部分を発見、悪いところを発見した上で

心からそう思えてきてます。









日本人に生まれてよかった

なんてね。










彼氏さんのことですが

まだ自分に中でモヤモヤはあるけど

二日間寝ないで考えました。

そんで答えが出ました。









初心忘れるべからず

この言葉が私のすべて。









今までしてきたことを振り返ってみました。

"好き"って気持ちだけでよくもここまで暴走できたもんだなって。

すべては身から出た錆―

私がいろいろと言わなくていいことを彼に言ってしまったからいけないんだって

彼に言ってもすべてを受け止めるほどの器はなかった

それを早くから理解すべきだった。







それと









身内で起きた出来事をまだ付き合ってる状態

つまり結婚も何もしてない人(他人)に話すべきじゃないっていう常識

これが私に身についてなかったから







こういうことになった








ってことですよ。

どんなに信頼しててもすべては話してはいけない

っていうことを今回のことで学びました。









また一つ大人になれたかな?ヾ(@^▽^@)ノわはは








みんながくれた真剣なコメントで

やっと目が覚めた気がします。

私はまだ"学生"っていう中途半端な存在。







だから文句言うな!なんて言えない身でした。

なのにああだこうだなんて言っちゃって

非常に見苦しかったですよねf^_^;ポリポリ









ちゃんと自分でメシを食っていけるようになったら

文句言うな!って言うようにします。

そんで文句言われないような素敵なレディーになれるように

今から修行します☆彡








それにねぇ

ちょっと彼に依存してた。

何も彼が将来の旦那と決まったわけではないわけだし

もしかしたら別な旦那候補が出現しちゃうかもしれないし。

もしかしたら心が移り変わってしまうかもしれない。











永遠なんてない。










だけど、今は彼が一番好きだし。

他の人に目がいったとしても心は彼のもとにあるから

どちらかが嫌いにならないうちは

もう完全にだめだと思った時じゃなければ








現状維持

ってことで頑張っていこうと思います☆彡











ってことでお騒がせしましたn(_ _)n

みんな、本当にありがとう。

いい報告ができるように日々精進していくので

これからもどうぞよろしくお願いします。

徹夜二日目です。。。

今日も昨日に引き続き2時間くらいしか寝てない。

なので何をしててもイライラしてしまうし

食欲もないので体重が減ってしまいました。








(T▽T)アハハ!








昨日、彼から電話があったので

このことを話そうかと思いましたが

仕事で疲れているって先に言われてしまったので

何も言えず・・・。

ただ彼の話を聞いて相槌を元気なくうつだけしかできませんでした。










「俺のことで悩んでる?」

って聞かれたけど・・・









「いや、他のことで」

って言ってしまった・・・。







私は彼とのことを考えて関東に移住することを決めた。

そのために今、就職活動をしてる。

内地に就職するためにはいろんなことを勉強していかなくちゃいけないって

そう思って頑張ろうとしてたんだけど・・・








今回のことで充電してた気力がいっきにゼロになった。








彼を責めてるわけじゃない。

彼に原因を押し付けてるわけじゃない。

でも、今の私はその両方をして

彼との未来を諦めようとしてる。








反対されてるのなら認めてもらえるように努力すればいいっていうことは

頭ではわかってるんだけど、心ではわかってない。









今は涙を沢山流して心を納得させるしかない。

涙が乾いて流れなくなったら結論出せるかな。。。








元気になるまでもう少しかかりそうです。