1 かまってほしくて浮気しました。
2 罪悪感?相手の女性に対して毅然とした態度を取れませんでした。
3 元妻に対して素直に謝れませんでした。
4 元妻への罪悪感にさいなまれきちんと向き合う勇気がありませんでした。
5 意地を張り、強がって見せようとしました。
6 自分のしたことに対し責任感から離婚届けを出すことを認めました。
7 自分に対しての罰と思い一人で生きていくことを選択しました。
8 自分で選択して置きながら感情をコントロールできなくなりました。
他にもたくさん過ちがありますが、一番の原因は浮気!!
元妻は私の子供の世話でいっぱいだったんだと思います、
それでもこちらを見てほしくて、意地になり他の女性と遊び歩きました、
向いてほしかった時は見向きもしなかったくせに・・・なんて思いながら、
見向きもしないふりして・・・・・・・・
心の中で、本当は帰りたいよ~って叫びながら・・・・・・・・・
テレビを見ても、街で子供を連れた女性を見ても、この人似てる・・・・・
こんな感じで買い物行ったな・・・・・最初の子供ん時はこれくらいの歳だったな・・・・
次の子は頑固な男の子、よちよち歩くのがかわいかったな・・・・・
三番目は雑に扱われて、
動物園ではぐれた時も機転を利かし置いて行かれないように、先回りして出口で待っていたこと、
子供なりに考えた行動でしょうが、顔を見て安心し、つい怒りつけてしまい反省した事、
四番目は女の子でパパ、パパ、ってついて歩いてくれて・・・・・・
いつも元妻や子供たちが頭から離れない・・・・・
初めてデートで行った場所、子供と行った動物園、海、もう一緒に行けないんだと思うと、自分でしたことの結果とはいえ、後悔していました。
一度家に戻った時も、意地悪く思ってもいない事を言ってしまい傷つけたこと、
それが元妻の心のトラウマとなってしまったこと、
そうしてしまったことで、さらに罪悪感から、ここにいてはいけない存在と思い、
余計意地になり、また思ってもいない事を口走る、
それでも献身的に尽くしてくれた元妻に素直になれなくて・・・・・・・・・
結局最後は愛想尽かされ、手遅れの状態になってました。
自分が悪いのに、最初軽かった鬱病も自殺願望が強くなり、
余計愛想尽かされ・・・・・・また死にたくなり・・・・・愛想尽かされるの繰り返し、
こんなんじゃ駄目だと思い仕事に打ち込んでも、少しするとまた死にたくなり、
また仕事、死にたくなる、仕事と繰り返すうち、そばにいてほしい人がいない寂しさ、
子供たちのいない寂しさが重なり、死にたい気持ちが勝つ・・・・・・・・
クリニックでは、元妻が受け入れてくれるよう協力者を見つけて・・・・・と
望みを捨てないよう・・・・・・・・・と、元気付けることを一緒に考えてくれるのですが、
私の望む復縁はあり得ないこと、他人がどうこう言っても仕方のないこと・・・・
その気がない人に振り向いてと言っても無理なこと、わかってますが、
気持の整理もつかず、結論も出せず、先生も私がコロコロ変わることに困っているような・・・・・
また申し訳なくなり言葉をのみこみ・・・・・・・行かなきゃよかったかななんて思ったり、
また人を困らせてしまったと後悔したり、
困った顔をしているわけではないのですが、そんな事を考えてしまい離せなくなっていく自分がいたり・・・・・・・・
どうしてこんなことにと思うと、自業自得・・・・・結局自分のしたこと・・・・・
この苦しみは私が元妻に味あわせた苦しみ、
苦しみながら、一人で生きていくしかないんです。
だから、もう一度よく考えてください、私と同じ過ちを犯さないように・・・
一番大切な人は誰ですか?
自分の遺伝子を命をかけてこの世に送り出してくれた人は誰ですか?
その子供を一番大切に思うのは誰ですか?
結婚した時の気持ち思い出せませんか?
泣かせてはいけません!
なんてかっこよく書いてますが、私はできなかったことで、後悔と反省をもとに思ったことです。
絶対間違ってます、もう一度考え直してください。
現在進行形、これからの人も含めて奥さんに感謝してください。
ちょっと結婚した時の気持ち思い出してください。
考え直してください。
こんな苦しみは私だけでいいんです、間に合う方思い直してください。