きょうは法事用の飾り をしに行きました走る人 甘酒2杯 お茶2杯頂きましたにひひ

  お腹いっぱいです ぶーぶー

刀を鳥に加えて、鳥の血に悲しめども、魚に加えて魚の血に悲しまず声あるものは幸福也

斎藤緑雨さいとうりょくう
明治時代の小説家・評論家(1867~1904)


明治の毒舌家ですね爆弾 結構きついこと言ってますガーンたとえば・・・



正義は呼号すべきものなり


       印刷すべきものなり


              販売すべきものなり


                 決して遂行すべきものにあらず




横山氏と花環立てに行ってきました!カケヤ(でっかい金槌)で杭と一緒にを打って来ましたガクリ


現在二倍の大きさまであせる

日本には季節のご挨拶が色々とありますが、元々「挨拶」とは仏教用語なのだそうです。「挨」の字には自分の心を開くという意味が、また「拶」の字には迫るという意味があるのだそうです。つまり「自分の心を開いて相手の心に迫る」事を、コミュニケーションの基本と昔から考えられていたのですねにこ 先人の言葉にはいつも頭が下がります苦笑 自分にとって何が必要かは日々、日常に溢れているのですねきらきら・・・。