先月から、おとんが入院して、猫さまとの生活で色々と大変になったので母にお手伝いに来てもらっていたのですが、今日からお彼岸ってことで、母は、昨日帰ることになり、途中の岩手県一関市まで送ってきました。


 なんだかちょっと懐かしくなって、愛用のiphoneで撮ってしまいました^^


 私にとって、一関と言えば…高校時代を過ごした場所です。


 入学当時は、バスで通学していましたが、ちょうど1年が終わる頃のこの時期から、列車で通学することになり、にわか?鉄子になるきっかけになりました^^;


 あとは・・・。


  列車で通学し始めた年には、現在となってもとても良い想い出になるような楽しい1年でした。
 


  それで、つい・・・今日の日記のタイトルを「陽のあたるステーション」にしてみました♪


  このタイトルは、中学3年の頃によく聞いていた、田中陽子さんの曲です。
 
  確か、時々歌ったりもしてたかなぁ・・・。

 
  うまいぐあいに?歌詞がね・・・。


  ♪Remenber
  たとえ淡い恋でも たとえ淡い日々でも
  ずっと忘れずにいるわ
  もしも淋しさにその胸が凍えた時
  戻ってきてね ここへ     


 当時、大好きだったおとんの後輩のSさんは、お元気なのかな・・・。と、ふと思ってしまったりしたけど、あの頃の記憶だけで十分。

 

 帰りは、高速バスで戻って来たのですが、滞在時間15分だったけど、春の日差しを浴びながら、懐かしい場所でのひと時。

 

 もちろん、高速バスのなかでは、そんなことがなかったかのように爆睡してしまい、目が覚めた時には、到着5分前でした^^;